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近況報告

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<11月15日>

【芋粥を読んで】

一生の夢が、他人の力で、叶ってしまったら、残りの人生、出涸らしだよ。


  
<6月24日>

【辛い人の一生】

呵責に耐える刹那が続き私の生涯は終わるのです。


  
<4月15日>

【架空の博士の哲学】

学生「生活の役に立たないのに、なんで学ばなきゃいけないんですか?」
博士「人類の前進に強く関わりたいのならば、より学ぶべきだ」


  
<3月21日>

【大切な人生】

夢のあとには爽やかな風が残っていて欲しい。



  
<9月23日>

【ひとりのなかのみんな】

今日一日のおれだけがおれなのではなくて、続いている生命や営み、それ自体がおれなのだと気づいた。すると自分という存在が個や個体から時間や流れへと移り変わっていく実感が生まれる。さらに自分であることの根拠に対して、肉体や物体としての自分からの執着がほどけていく。

昨日のわたし、今日のわたし、明日のわたし。
過去の私、今の私、未来の私、みんなで一つの私になる。

全は一。一は全。寂しくない。

みんなで生きていこう。

ひとりのなかのみんながそれぞれ助け合うと、長い年月をかけて、きっと、何かを成せるはず。みんなを抱えたひとりひとりが関わり合うと、時間が凝縮されて、長い年月は掛からないかもね。

助け合う社会の方がいいね。



  
<7月11日>

【救いはどこにあるのか?】

ありのままに生きて
受け入れられる日々にこそ
救いは存在し得る。



  
<6月23日>

【蛇を踏む(川上弘美)を読んで】

読了直後、痛烈に思ったことがある。


「オチは!!?」

以上っ!



  
<11月14日>

【小説風に成人的な描写を一つ】

カズノコ天井と聞くと、亀のうなじの辺りがうずく。



  
<10月30日>

【うつくしいと感じた文章(カムイ伝より抜粋)】

不幸な屍を最後までていねいに熱意をこめてとむらってくれたのは飢えたカラスのみであった。



  
<3月29日>

【37度線、撤退成功】

未明のうちは37度を越えていたのだけど、やっと…やっと、36度8分ほどになった。汗が出てはウィルスとの戦闘ラインが下がっている感じ。やっと、やっと、身体の健康を取り戻せそうな兆しが見えてきた。



  
<3月28日>

【新しい快適な朝…でも】

清々しく朝を迎えて体温を計ったら37度を軽く越えている。まぁ、そんなもんか。汗、出てきたし、気はラクだ。



  
<3月27日>

【熱い37.5度ライン】

朝鮮半島的にも熱い37.5度を越えた。汗が出ない。風邪です。



  
<3月20日>

【ある種、今年の流行に乗っかってるのか】

風邪、ぶり返す。
今年の風邪の症状に当てはまる。
頭痛を伴っているので、身体以外にも、思考能力も下がっているみたいだ。
スペックの低下を感じている。そんな中でも、自分に、できることを。終えて、ひと段落。



  
<3月19日>

【風邪、治そう♪数時間で〜♪】

ハイチオールCは飲んでないけど、どうやら、この1週間で2回か3回風邪をひいて、いずれも、12時間ほど眠って治したようだ。

まぁ、確かに、健康だからなー(身体は)。



  
<3月2日>

【警察と第三者から、お礼と謝罪があった】

被害者として、警察のお世話になった。

体、心、その他諸々、異常無し。被害額も、時給くらい。

社会的には底辺に位置するおれだけど(そんなおれでもできることがある)と思い、日々、自分に正直に生きている。そうすると、一つ一つ、納得して進めていく必要があり、とても、とても、メンドクサイ。でも、それが、おれにとっての自然だから、しゃーない。



  
<2月27日>

【おれはやはり資本主義社会では生き辛い】

能力がどうこう…もあるけど、納得主義者だからだと思う。


自分に素直、頑固、メンドクサイ、自分勝手、etc…。


納得主義者は、自分が納得するまで、手を抜かない。一つのものを作り上げるのに、自分が納得するまでするから、時間や手間や労力は、とても掛かる。そのわりに、経済的な実入りは少ない。

超高性能なスペックを備えていて、超絶に優秀でハイパーなスキルや能力も保有しているなら、納得主義でも、やっていけると思う。代わりがいないから

おれの代わりなんて、ちょっと探せば、すぐ見つかるし、そんなおれが納得主義で生きていたら、経済的に破綻するのは、目に見えている。

でも、生まれ持った症状(しかも一生治らねぇ!)なのか、納得無しでは先へ進めない。納得無しで先に進むことも、物理的に、短期間ならできるけど、長期間になると、精神が病む。もしくは、壊れる。(あー、だから、一人で遊べて、納得しながら先へ進めるゲームとかと相性がいいのか…納得)

納得主義者であるおれはやはり資本主義社会では生き辛い。アー。



  
<2月7日>

【くっだらないギャグを思いついた】

真っ金金のタオルを作り、銭湯などの生活感溢れる形でタオルを使えて人の集まるところに持っていって、サラリーマンやってる友だちに渡して、一言、こう言いたい。


「それ、サラリーマン金タオルやな」


友だちが、どういう反応をするのか、そもそもおれはその場で許されるのか、知りたい(湯気で温かい空気が一気に冷えたりするのかなぁ?)。



  
<1月19日>

【やさしいともだち】

これから先の人生も「うつのふち」には、ずーっと、居続けることになるんだろうけど、それは、おれがおれとして現代社会に生まれた証左にもなるから、いいとこも、そうでないとこも、ある。

そんな中で(やさしいなー)と思うことがあった。やさしい友だちの、やさしいアプローチだ。

仕事に厳しく、友だちにやさしい。そんな人物(…うっ、ある種、完璧じゃないか!)。

おれは頑張れば頑張るほど空回りして周りに迷惑をかけてしまう。
かといって、頑張らないと、身近な人の負担になってしまう。

そんなことも見越した上での、やさしさ。

(人と関わらず、生活費を稼げたら、迷惑も負担も、両方一挙に解決できるんだけどなぁ)と思うこの頃。

「うつのふち」には、ずーっと居続けることになるだろうけど、やさしい友だちがいるのを知っているから、心は、どーにか大丈夫。ありがとう。



  
<1月17日>

【ガングリオンでは、なかった】

手を専門に診ている医師が言うには「ガングリオンではない」と。関節…(あれ?なんだったっけ?)忘れちまった。今度、聞こう。

とにかく、整形外科医もガングリオンだと思ってたのが、手を専門に診ている医師によると、違う、のだそうだ。そんな近況報告。



  
<1月14日>

【うつのふち】


笑えること
泣けること
喜べること
怒ること

そういうことを失った人生は
とうていさびしいものでしょう

そういうふちに
わたしはいます

うつとは
そういうことなのです



  
<1月8日>

【※イケメンに限る】



米はイエメンに限る。




  
<12月30日>

【Oh,2ヶ月ほど放置】

どうも、お久しぶりです。
近況報告、2ヶ月ほど放置しておりました。

(うぅ〜ん…なにか、なにかを言わねば…)

舞台上の指定された場所に位置取った後、針(ニードル)が刺さって、本を開きながらの一言。



「マイケル・サンデル教授の本をヨンデル」



5ドル分のダジャレ!(100円にすらならねぇよ!)

相変わらずの、ろくでもないクオリティ(お後がよろしいようで)。



  
<10月26日>

【ねこかりん】

居酒屋での話。

後ろのテーブル席に男女のお客さんがいて、男性から女性への会話が聞こえてきた。


「ほら、カリン様ってキツネみたいなキャラいたじゃん!!??」


「ネコだよ!」って、ものすごく、言いたかった。



  
<10月5日>

【五厘刈り】



なんやかんやで1時間。




  
<9月30日>

【A.主人公補正】



Q.ルフィとダルシムって似たような能力なのに、なんでこうも待遇が違うの?




  
<9月23日>

【イカ、食べてます】



イカとタコの見た目は似ているのに、イカ焼きとタコ焼きの見た目がこうも違うのは、如何なものか?(イカだけに)




  
<8月26日>

【838861】



4ゴールド。




  
<8月21日>

【なるべく短く答えましょう!】

※サーカスを見てきて

子「口から火を吐いたり、手足が伸びたり、瞬間移動もしちゃったりして、とにかくすごかったんだ!!ねぇねぇ、お父さん、なんであんなことができるの?」

父「ヨガ」



  
<8月15日>

【夏だな】



今日も、水道から出る水が、ぬるかった。




  
<8月13日>

【一日暑かった】



水の蛇口を捻ったら、お湯が出てきた。




  
<7月14日>

【ちょっとタイム】



一生のうち、おれは何度「休む」を「体む」と書き間違えるのだろうか。




  
<7月12日>

【地獄のミサワ的】



おれさ、こう見えて、出るとこ出たらカリスマなんだよ。




  
  
<7月10日>

【相変わらずのトラブル模様】

今日、外出したんだけど、相変わらずケンカになりそうになった。

店と客という関係性は、いろいろいろいろ気になって自分が接客業に向いていない(だから人と接するのことをできるだけ控えている)ことを裏返して(何でそこにいるの?)のような態度や行動をされると「0」「1」でスイッチが入り、徐々にボルテージが上がっていきピィィィィィィーーーー!!(ホイッスルが響く感じ)となる。

治したいんだけど、治らないだって。

仲良くしたいから、大らかでいたいのに、治したいのに、治らないそうな。

そんなこんなで、相変わらずのトラブル模様。



  
  
<7月3日>

【部屋の整理は頭の整理】

部屋の片付けを始める時に、

「部屋がすっきりすると、脳の一部である目から入ってくるノイズが減りるので、脳の受けるストレスも減り、混乱することが少なくなるのではないか?」

このような仮説を立てたんだけど、どうやら、この仮説、当たってるっぽい。

部屋が片付いていく…というか、部屋の片付いている部分が増えている…もっと言うと「何がどこにあり、なぜそれがそこにあるのか?」について理由付きでコンパクトに説明できるゾーンが増えてくると、まるで思考が整理されたみたいに、頭の中がクリアで見通しがよくなってきているのが分かる。

「シンプルに整理された空間」に近づいているから「シンプルに整理された思考」に近づいていっているみたい。身体と頭脳って密接に関わっているから「生活空間−身体(感覚)−頭脳」のように繋がって、それぞれの挙動がリンクしている感じがある。


部屋の整理は頭の整理。


床やトイレやお風呂やシンク、次は磨いてみようかな?

部屋が磨かれていくにつれて、連動して、思考も磨かれていく。

こういう風な好循環が起きそうな予想を、こっそりと立てていて、ほんとかどうかを知りたいから。



  
  
<7月1日>

【ダルビッシュ、逮捕】

日本ハムのダルビッシュ投手の「弟」が逮捕されたらしい。無職だそうな。
で、その件に関してネットで名も無い人たちが意見し合っていた中に、兄の名前と弟の状況を、もじっていたものを見つけた。


・ダルビッシュ有
・ダルビッシュ無


(うめぇ!!…そして悔しいっ!!何でコレをおれが思いつかなかったのかっ!!!)と尊敬しつつ嫉妬した。



  
  
<6月28日>

【おれの夢】

まだ抽象的だけど、自分の夢が、見つかった。



この世で『自分らしく生きていい』と思えること。



賛同してくれそうにない、また、賛同してくれる人がいても、極少数だということが、自分でも分かる夢なので(賛同してくれる人が多くなるように、自分の夢が変化するといいな)と思っている。

今のところの自分の夢は『この世で自分を救いたい』だ。これが、心底から『この世のみんなを救いたい』に変わることができれば、大成すると思っている。心底から変わることができれば。文としては短いんだけど、もの凄く、ハードルが高い。

なので、まだ、自分の夢は、自分個人のこと、という段階。でも、ないよりあった方が日々は輝きだすし、幸福感を味わう機会も増えるはず。

おれは、おれを、救いたい。



  
  
<6月25日>

【ちょっとって、いつまで?】

いつのモノか分からない走り書きのメモを見つけたので、Webに移すことにした。


「ちょっと」って、いつ?
「ちょっと」って、いつまで?
いろんな長さの「ちょっと」があって「ちょっと」って言った人次第だから、ちょっとをちゃんと受け止めるのは、疲れて不安でシンドイや。相手のペースに巻き込まれると、自分のことが、できなくなっちゃう。世の中そういう人ばかりじゃないんだろうけど、おれは、どうやら、そういう人みたい。

他にも、頻度を表す意味での「よく」も、おれを疲れさせる言葉。なぜなら頻度は主観だから。

あなたの主観はわたしの主観?

なので、なるべく、頻度に関する言葉を使うとき「ちょっと」や「よく」というフレーズを使うことを控えている。代わりに「5分くらい」とか「毎日まではいかないけれど、日常的に」とか、そういう表現を使うようにしている。でも、そういう表現は、長くなって、クドいと感じられることもある。

と、書いて(「なるべく」も主観に満ちた言葉だなぁ)と思った。でも、断言しての間違いは2度目からはウソになるだろうから、なるべく、など、ウソにならないように、ある種誠実に、ある種保険をかけて、言葉を使っているみたい。

今回の近況報告、ちょっと長くなっちゃったな。もう「ちょっと」で終わるから。

ちょっとって、いつまで?

うん。あと1行くらい。ということで、終わり。



  
  
<6月23日>

【ブルマの旦那】

スーパーでパートのおばちゃんがレジ打ちの人に対して「べジータどこ?」って聞いてた。

「ドラゴンボールって作品の中だよっ!!」って言いたくてたまらなかったけど、脳内に、留めた。



  
  
<6月21日>

【明るい先をイメージして】

ワードプレス、最も早い納期が過ぎた。
間に合っていたら、現地からサクリとレポートをアップできたはず。ブログでもいいんだろうけど、ServersMan、ブログ、使えないみたいだから…。

第一納期には間に合わなかったけど、ワードプレスを使えるようにすれば、現地レポートを、相手さんが取得している独自ドメインに移管することができる。移管は、創造ではなくて作業なので、おれにもサクリとできるはず。なので、ワードプレスを導入する…ための知識を集め…なんだけど、ここで、いつも症状発覚。ワードプレスを導入する途中段階で新たにパスワードを決める必要があることが分かった。


パスワードは、おれには決めることができない。


理由は、おれのドメインじゃないから。おれが勝手にパスワードを決めたら、問題の元。こういう部分は、経験上、やっぱ、一度止まった方がトラブルが起きにくい。なので、停滞。

並列作業になると、ほんと、ワケワカランくなってゴチャゴチャしてくる症状。なので、ワードプレスに関しては、新しいパスワードが決まるまで、停滞。(並列作業でこんがらがるなら、直列作業の繰り返しで、辿り着いてやる!)という意気込み。

アウトプットして、ちょっとスッキリした。



  

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