2008年9月
 
<9月30日>


ニートの中では働いてるほう。





 
<9月29日>


クスリとするコピーを思いついたんで、明日の日付でUPします。




 
<9月28日>

【(じゃ、そんなんどうでもいいや。)がうれしくて】

ロンドンに出張していた友だちが帰国した時、メッセンジャーでのやり取り。

「おうー」
「おう おかえりー」
「おう」
「いきなりでアレなんだけど、おれ、アスペルガー症候群だわ オマエには直接伝えたくてな」
「医者とか行ったのか。」
「行ってない あと、気に入ってる 行く必要もないほどに当てはまってる」
「俺の同期が本を出したんだが」
「なんだそれ」
「同期といってもずいぶん年上なんだが、アスペルガー症候群とやらのおまえにピッタリだ。」

アイツのタイプから見える、
(気に入ってんならいいんじゃない?じゃ、そんなんどうでもいや。)
この感覚が、うれしくて、うれしくて。


「気遣わないことが気遣いになる」


ここまでの関係になったら、すんげーラクやね。

紹介された本のページを見た後、
「読み物として秀逸。コミュニケーション業に関わる全ての人間は読んだ方がいい本だ。」
「みたいだな 読むよ、買わずに」
こんなやり取りをしたよ。

おれなりの、気遣わない、気遣い。




 
<9月26日>

【ヘンな人だと言われていた所以】

プールでクロールと平泳ぎの指導を受けていた時の話。

「平泳ぎは…なんて言えばいいかな?…優雅に、動き面だけにスポットを当てたカエルみたいに習得したいです。」
「はい、分かりましたっ。えっと、北島みたいに速く泳ぎたいって気持ちはないんですか?」
「うぅーん…、えっと、速く泳ぎたいって思ったらクロールを選びます。」
「あははははっ!確かにそうですよね。」
「ここら辺がムダに論理的なんですよー。平泳ぎに速さを求めても、クロールには勝てないワケじゃない?的な。だったら別のところを特化した習得をしたいなー、って…。」
「はい、わかりましたっ。どーぞー。」


そんな、話。
あ、指導しているの、ヤナイさんって人。
おれが生まれつき…先天的に「アタマは大人でココロはこども」ってこと、伝えてる人。

おれはおれのまま、平和にやれています。




 
<9月25日>

【本来あるべき姿へ向けて】

脳がありのままになったので、脳と私との関係が素直になったので、脳と体が仲良しになりました。

健康施設で泳いだら、スイスイ泳げました。

(そりゃ、脳の伝えることがそのまま体に伝わるようになったから、そうだろ。)と、思いました。

アタマとカラダが自然。

水泳のできるバイトさんに、クロールと平泳ぎを見てもらい、修正箇所をチェックしてもらいました。

「言われたことをアタマからカラダにおろして、そのおろしたのをアタマにもどしてイメージとして論理的に処理する。」

ココロを解放しました。そっぽの方を向いて目をギョロギョロさせて口を半開きにしてありのままに動きました。
そのおれにとって自然な状態で、アタマを使って論理的処理をしました。

一撃で修正が完了しました。

そのバイトさん、ビックリしていました。
行動に対してなのか、上達速度に対してなのか、両方なのか、とにかくビックリしていました。

「見たことをないものを見る目」をしていました。

頭と体が仲良しになったので、そこに気持ちが入ったら、気持ちのままに動いていきます。
おれはおれのまま、自然に生きていきます。


あと、ここ数日で1kgほど体重が落ちました。

(本来あるべきところに向かっているのだな。自閉症部分を受け入れる前なら、そりゃ「肥満気味」がおれに合ったろう。発達障害を認めていなかったワケだから。で、今は受け入れたんで、解放されたありのままが「太っても痩せてもいない」へと体を調節し始めたんだろう。)


ぼくの体重は85kgをスーッと通り越し、今、84、5kgです。
これからまだまだ本来の自分に近づいていくことでしょう。
満腹になるタイミングが、世界が変わる前と、明らかに早くなっていますし。

そういうワケで、ぼくは、今、生まれ変わりをしています。




 
<9月24日>

【おれはおれに素直に生きていきます】

それが我侭になるのか芸術になるのか遺産になるのかなんになるのかは分からないけれど、アスペルガーのお札が皮膚に張り付いて同化した後も、おれはおれに素直に生きていくことにしました。




 
<9月23日>

【脳の中の仕組み、生まれ変わり】

アスペルガー症候群だと確信して、寝て、初めて見た夢。
おれ、健康施設で使っている水泳帽子を自分の歯で食い破ってるの。
で、食い破り終えて、水泳帽子なのに、なぜか木綿のような質感になってるの。

「解放されたーっ!!」って、思った。
ハンターハンターのキルアの感じだったよ。額の奥からナンカを引っこ抜いて呪縛を解放した時の彼と重なった気がした。

起きたら、泣いてた。

で、1日、見える景色が晴れやかだった。今までと、ぜんっぜんチガウの。

(オマエはオマエを出していいんだ。自制することなんてない。ひとりでいる時まで自制するなよ。解放しろよ。)

単車を走らせて見た空の美しいこと。雲の美しいこと。
たまにビルが絵画のように見えるんだ。

(あ、彼らはこう見えてるままを描いてたんだ。)って思った。

彼らは「ビルから立ち上る湯気みたいな気配やその気配に合わせて揺らめくビルの壁面や、自分にとって見たままをありのままを描いてた」実感を得たよ。だって見えたんだもん。

アスペルガー症候群って御札が体に張り付いて、いままで自制していたモノものが燃えクズのように黒灰色でやカオナシが出した金塊が腐ったような感触をしてるものが、ボロボロと、そりゃボロボロと、剥がれ落ちていく感覚を得た。スッキリした。

だってさ、一日で凝る肩の度合いが減ったんだ。

(自制にIQ使ってたら、頭を使ってたら、そりゃ肩張るよ。自制を解放したら、そりゃほぐれるよ。)

家に帰ってまた泣いた。

再生。生まれ変わり。脱皮。そいういった類の感触だった。

(今から一週間くらいで、馴染んだり、解放具合の出力調整のコツを掴んだりするんだろうな。)って思った。


ラスト、一言。「おれは、おれだった。」




 
<9月22日>

【直観的に悟った話】

あのね、おれね、アスペルガー症候群だわ。

アスペルガー症候群って概念を調べる機会があって、調べてみたのよ。

「おれがもしアスペルガー症候群だとしたら」
こう仮定すると、今までの人生での苦痛が驚くほどスッキリと説明できるのよ。

4歳の頃、卵かけごはんは何が何でも黄身がまあるいまんまでごはんの上に落として混ぜてたのも、ごはんにかける前にお椀の中で黄身を溶かれたのを見た時、1時間以上泣きじゃくり続けたのも、分かるんだ。
あとは、小学生の頃、すっごく仲の良かった友だちの一言に(おれ、それはやってないっ!!)ってなって、その友だちの家まで裸足で歩いていって、家の前に夜の9時頃…辺りが真っ暗にまで(小学校低学年時点での夜の9時)居座ったし…てか(謝るまで朝まででも一週間でも二週間でも…餓死してでもいいから待つ!)待ってたんだ。小学校低学年が、餓死を決意するて、今、俯瞰した視点で振り返ると常軌を逸してるよ。

(おれ、なんか、変だなー。周りの人と、なーんかチガウなぁー。)

こう思ってたのも、アスペルガー症候群だと、話がスッキリするんだわー。

「社会生活をおくるのが困難」「言葉を額面通りに捉える」「気持ちを論理的に伝えるのは得意」「引き篭もる性質がある」「こだわるところにはトコトンこだわる」「興味のないことにはトコトン興味がない」「いろいろ極端」「言ってることの一つ一つはありがたいんですけど…」

おれがアスペルガー症候群だとしたら、思いっきり、スッと話が通るんだわー。

『自分自身がアスペルガー症候群であるという認識があった上で、できること』
『アスペルガー症候群をプラスに捉えたら、何ができるだろう』

アスペルガー症候群について、ちっと調べてみるわ。

おれの人生もラクになるだろうし、おれの言動に「?」になる人にも、伝えやすくなると思うんだ。互いに交流したいって気持ちがあれば、お互い交流し易くなることだろうし。

知的障害者の人と笑って話せる距離なのも、おれが知的障害のないパターンの自閉症…アスペルガー症候群だと仮定すると、感覚的にスッと通るのよねー。


アスペルガー症候群、っつー、おれにとっては便利な概念、みーっけ。


んじゃねー。


<追記(自分用メモ)>

33点が閾値なテストで39点。

≪詳細≫
社会的スキル 8点
注意の切り替え 8点
細部への注意 10点
コミュニケーション 8点
想像力 5点

閾値を越えています。

このテストでは得点が高いほど自閉傾向が強くなります。

「知的障害がない自閉症」を通常、アスペルガー症候群と呼ぶようです。

(おれのパターン、想像力に関しては、問題ないのな。つーことは、物書きとしては…紙面や画面を通じてだし、アリなのか。知的障害は、ないよな。)

―――父親が中高年のときに授かった子供である場合、新生児が自閉症になりやすいとする近年の米国の研究がある。同研究によると、父親が40歳以上の新生児は、自閉症や関連の症例が30歳未満の父親の場合の約6倍で、30〜39歳の父親と比較すると1.5倍以上であったとされている。―――

(嗚呼、おれが10歳の頃、父親、40歳だったわ。)


「体を揺らす、アイコンタクトの回避、知覚過敏、特定の音に対する嫌悪などの自閉症特有の症状」
(あ、おれ、大方当てはまる。今、「けっこう」って書こうとして「結構とは本来『負』の意味に用いられる」が頭を過ぎって回避した。左手は東南アジアでは不浄の手。イチローは「間違いには明らかな理由がある。間違いをなくすことはできる。」といった。間違いに繋がることは極力避けよう。左手握手はケンカ握手とも繋がっているのかな…脳に高頻度でドダダダダっ!!と過ぎるタブーつーか脳内指摘っつーかなんつーか…、これもアスペルガーで説明がつくなぁ。)

『分類図』にのっとって、おれを分類してみよう(分類図、調べりゃ出てくるよ…て書いちゃうのもアスペルガーぽいなアスペルガーガーアスペルガー…遊び感覚な分、楽観だな)。


じゃ、分類ぃー。

おれスペック
IQ:110〜120の間くらいだったと把握。
自閉度:39点だったから『高』だろう。

分類結果、じゃんじゃかじゃーん!

「アスペルガー症候群(高機能自閉症)」バビンッ!!

直観通り、ビンゴッたぁーっ!

高機能自閉症(知的遅れのないカナータイプ)やアスペルガー症候群(言語障害は無いが、視覚認知・空間認知力に、問題を生じる)

おれ…、色覚障害(色弱)ある。直観ってスゲー…てか直感じゃなくて直観な時点でそうだよなー、ハハハ。

時間の概念形成の未発達
他の例として時間の「概念」が希薄な場合もある。時計で時間が分かるような自閉症児者のなかには、時間に強迫的になり全ての事柄がまさにその定められていた瞬間に起こる事を要求する例がみられる事がある。

(例)「5分待っていて」と約束したくせに6分14秒も待たせたと被害感を持つ。
(例)逆に4分30秒で戻れば、まだ5分経っていないので待ち続ける。

あ、おれ、この気、ある。

(予め時間に幅があるなら、5分「くらい」って、なんで言わないんだろう?「くらい」をつければスンゲー平和じゃん。)

こんな思考をするんだー。アー、なるほどねー。

いっこいっこを丁寧に律儀に…で、知的には…ていうと語弊があるか、思考するってとに関しては、おれ、健常みたい(あ、やっぱり「みたい」つけた)だし、


「オマエはアレなんだけど、オマエの周りにはフシギと良識的な人が多いんだよなー。」


(深いっ!!深いぞこの言葉っ!!)

…っと、 「言い切る時は括弧()の中で」…思想の自由は保障されてる!

(うわぁ〜、なるほどねぇー、おれ、アスペルガー症候群だわ。いっこいっこに論理的裏づけを欲してるところとか。)

日常生活における困難
同一性の無さや、先の見通しが立たないこと、自分のやりたいこと(特にこだわり)が実現できないことに非常に不安、ストレスを感じる場合が多く、そういったことに対するストレス耐性は強くない人が多い。

(うわっ、「プールのルール破りを頑なに許せない」の、ビンゴっ!!)

ストレスが過度に高まった状態で、さらにストレスを増加させる事態(普段は本人も気にしないような日常の些細な出来事でも)に遭遇すると、それをきっかけに突然「パニック発作」を起こしたり「自傷・他害行為」を行うこともある。ストレスの原因が取り除かれる、あるいはパニック行為が終わった後は普段の状態に戻るが、情緒の不安定さはしばらく続くこともある。

しかし、事前に連絡を受けていたり、詳しい内容を把握できていれば、大抵のことは納得して受け入れられる当事者は多い。

これまた驚くほどオレに当てはまるっ!!

(前もって言っててくれよっ!!そしたら「この場はそうなんだ。」って思えるじゃないかっ!!)


嗚呼、本人が驚くほど、日々の苦痛の原因が解明されていく…。
(ここまでアスペルガー症候群とビンゴだとはっ!!なんという、なんというおれっ!!)


自閉症スペクトラム指数で高得点(33点以上)をとった学生12名を診断したところ、12名中7名が自閉性障害またはアスペルガー障害の診断基準にあてはまった(ただし、生育史が不明であることと、現在不適応を起こしていないため、自閉性障害とは診断されていない)。
自閉症スペクトラム指数33点以上には成人のアスペルガー症候群・高機能自閉症者群の9割近く(87.8%)が含まれるのに対し、健常群で33点以上をとるのはわずかに3%弱であることから、自閉症スペクトラム指数のカット・オフ点(健常者と自閉症の識別点)は33点と決定された。


「おれ、39点っ!ワーイ、ワーイ!!(喜ぶべきところなのか?)」

現代医学では根本的な原因を治療する事は不可能とされている。

(あ、そう。治療はできなくても、平和に生きていく方法はあるやろー。じゃ、いいや。)

「TEACCH」「ソーシャルスキルトレーニング」などの各種プログラムなどによって、健常者に近い社会生活が送れるようになる場合もあるが、これらのプログラムは本人の社会生活における困難を軽減するものであって、根本的な原因が治癒したわけではないとされる。

(嗚呼、「社会は理不尽」だと感じてて、「社会に出るのを本能的に拒否してる」のの本質って、おれって個体の問題じゃなくてアスペルガー症候群の症状だったのかー。)ラクーになったー。


「おれが…おれって個体がワルイ子じゃ、なかったんだー(よかったぁー)。」


ん?待てよ?
だとしたら、シミュレーション…

「大学院まで出して貰っといて、なんかオマエはっ!!」
「社会に出るの、興味ないんだもん。仕方ないじゃん。」
「興味があろうがなかろうが、社会に出て食っていかなならんだろうがっ!!」
「食っていく(言葉を額面通りに捉える)なら、食えばいいならできるよ。」
「生活していかなんて意味たっ!!そんくらいも分からんとかっ!!」
「じゃ、まどろっこしく『食っていく』なんて言わずに、はじめっから『職業を持って生活していく必要がある』って言えばいいのに。相手のことを考えようよ。」
「相手のことを考えるだぁ!!?大学院まで出してもろうとって、オマエは、よーそがんコツば口にしきるな!!アタマんおかしかっじゃなかとか!!」
「うん。おれ、おそらくアタマがおか(アスペルガー症候群的にオカシイ…つーのも変だよな。「アスペルガー症候群じゃない人とチガウ」だよな。)…お父さんとはチガウみたいだよ。」
「なんかオマエは!!屁理屈ばかり言うてっ!!」
「父親が40歳以上の時の子だと、アスペルガー症候群…てか自閉症の発症率6倍くらいになるらしいよ。元を辿ればお父さんにも関わりのあることだよ。」
「だまれっ!!うるさか!だまれっ!!オマエはその屁理屈ばどがんかしろぉぉぉおおお!!口ば開くなっ!!しゃべるなぁぁぁあああ!!!」

あ、今ならソートー理解できる。
そりゃ、お互い苦しいわな。で、治療方法は、ない。と。(アララー、厄介ぃ〜。) っと、今のおれの暮らしは…おれの中では手に入れたもので筋が通っていること。でも周りの人らからは「それはアリエナイよ」って言われそうなこと。でも、おれの中ではソートー全うに筋の通ったことなんだ。

(じゃ、いいや。他人になんて言われようがいいや。)

心の底からこうなるおれはやっぱりアスペルガー症候群なんだなー。うん。
知的…思考の面からは理解できて、感覚的には周りの「アリエナイ」をブッちぎる。治療方法は、ない、と。


解決方法は、「極力、人にあわないようにする」。
「思考で理解して、相手さんに理不尽を働かないようにする」。

(治療方法はなくても、解決方法はあるか。じゃ、いいか。嗚呼、こんなところがアスペルガー。)


(小・中・高校・大学・大学院、勉強してりゃぁオールオーケー誰にもなーんもガーガー言われませんな時代、よかったよなー。)


まぁ、健常者言われている人間と自閉症言われてる人間と、お互い共感は、なかなかできんわな。


書くのに自分自身を理解するのに没頭してたら数時間経過っ。
こんなところもアスペルガーっ(自分がアスペルガー症候群だということにドギマギはしていないが、アスペルガー症候群…表現を変えると「自閉症であり知的障害はない」状態なおれは、いわゆる「健常者」と言われている人たちと「知的障害者」と言われている人たちの橋渡しができるんじゃなかろーか。…ん?待てよ?高学歴でアスペルガー症候群な人って、養護施設内での「仲介者」「中間者」的な存在になれるんじゃないか?それは職業として成り立つし、アスペルガー症候群であることが職業特性としてとても優位に働くんじゃなかろうか。なーんだ、アスペルガー症候群の人も、社会でラクに生きる道、あるじゃん!…あ、インフラが整ってねーか。政治家で理解ある人がいるとタタタ!って変わりそー…でも、政治を詰めていくと「他人の幸せ < 金」になるよなー…人間だもん、そーなるよなぁ。あー、解決方法、見つからねー…ま、アスペルガー症候群な人たちが社会で平和に生きてく可能性は見出せたし、いっか。)


本文よりも追記の方がながーくなっちゃった。ま、フリーダム!ってことで。アデュー。




 
<9月21日>


朝の5時、外を見ると、が道路を歩いてた。がアスファルトの上を歩いていた。そして何度も嘶いていた。




 
<9月17日>

【誕生日との距離感】

今日も今日とて健康施設へプールへ行ったよ。
「みんなで歩きましょう」な教室があって、ヤノさん(ひょうきんなバーサン)を楽しませてもらったんだ。笑った。やっぱ、ヤノさんおもれー。

で、その教室のインストラクター、(この人、仕事内容、分かってるなぁ。)なヤナイさんだったんだ。ヤナイさん、世話になってます。ありがとうございます。な人。

んで、教室中、そのヤナイさんが、
「今日、ワタシ、誕生日なんですよー。」と。

ヤナイさんガムが好きだそうで、プールを利用した後、近所のスーパーに誕生日プレゼントとしてガムを買いにいったんだわ。

(なに買えばラクだろうか?)

買ったガム、ボトルのヤツ。「リビングの中心にガムがある生活」を目指して、より利益を上げるためにガム会社が発想を作った商品らしい、あの、ボトルのヤツ。500円〜800円くらいの、アノ、ボトルタイプのガムを買ったんだ。

で、施設に戻ってヤナイさんに渡した。
「はい、これどうぞ。誕生日、おめでとうございます。」
「ありがとうございますー…、え?もしかして教室で…」
「知っちゃったんで、買ってきましたー。世話になっとるし、せっかくの機会だし。」
「ありがとーございますー。そんなつもりじゃなかったんですー。」
「『施設員と利用者』って距離感で…ヤナイさん、ガム好きだって直接聞いたことあるし(500円くらいのガムかなぁ〜?)って思って買ってきました。距離感、あってます?あんまり近すぎると返ってワルいし。」
「ハハッ、ありがとーござますっ。」

(自分んとこに金ないのに人の誕生日に贈り物してたらそりゃ貧乏続くわ。…でも、相変わらず、そんな自分が好きなんだ。)


…このドMがっ!


今のおれの日常には、ほっこりしたおもしろさもあるよ。

そんな近況報告。ほんだばだばだ、ほんだばだー。




 
<9月16日>

【おれとアイツと宣伝会議】

えっと、おれ、友だちに広告マンがいるのよ。
で、おれは、暇人。ソイツは忙しい。

「目的を持って肯定的な空気に満ちた空間で誰もが気軽に発言できる7人で対話すれば、擬似的に天才の脳みそを作ることができる」らしいんだわ。

天才ってのは、スタタタタッ!!な感じで何万、何十万、何百万、何千万、何億っつーアイデアを出すんだってさ。で、その中から最も優れたアイデアを無意識のうちに選定してるんだって。あ、発想系統ね。凡人でも性質がうまいことかみ合う7人がいれば、天才の脳内を擬似的に表現できるそうな。

成人してて気軽に会話できるっつーのは、まぁ、それなりに限られると思うんだー。利害関係とか、あるじゃない。で、幸いなことにおれとソイツは友だちで、おれは本質的に「おもしろければ」何やってもいいって思ってる人間で、宣伝会議(46回)のコピーを出すのは、そーとーオモロイ遊びだな思ってて、やることにしたのね。


という、まさに、近況報告でした。アデオス!アメーゴ!




 
<9月15日>

一歩先に、足ふきマット。

ぬらしたゆかをふくことも、できます。



<設計思想>

今現在、シャワー室から更衣室へのドアの前に掲示してあるポップは、

「≪約束≫体をキチンと拭いてから、更衣室に上がりましょう!!」(大人の目線に掲示)

「あなたのマナーに感謝します。」(こどもの目線に掲示&縦書き)

この2つです。

成人男性であるぼくの目には「≪約束≫体をキチンと拭いてから、更衣室に上がりましょう!!」は、こども用のポップに見えます。(なんでこども用のポップを大人の目線に掲げてあるんだろう?)という疑問が生まれます。
加えて、ぼくが小学校1年生をやっていたら「あなたのマナーに感謝します。」を見て(なんのこっちゃ?)と思うと思いました。


Needsの先にあるWantsを満たそう。


たとえば、ご飯を食べたいというニーズがあった時、
その人にとってのウォンツは
「空腹を満たしたい。」
「美味しいという気分を味わいたい。」といろいろあると思います。

(ぼくが更衣室に求めるウォンツはなにか?)を考えていったら、
「利用者全員が体を拭くことで実現できることだ」ということに気がつきました。

(果たしてぼくのウォンツはなんなのか?)を、より具体的に探ってみたところ、
「更衣室を使う全ての人が、床を濡らさない」ことだと気がつきました。

(更衣室の床が濡れていてもO.K.だと思えるパターンはあるだろうか?)と、ぼくにとってのウォンツに辿り着くように、さらに探りを入れてみました。

その結果、


「更衣室の床が濡れていない状態であればよい」


このことに気がつきました。
ぼくがこの施設を初めて利用した時、右往左往して、更衣室に濡れたままあがり、更衣室の床を濡らしてしまったことがあります。
その時、ぼくは、更衣室に敷いてあるマットで拭きました。

思い返すと、水泳教室あがりで更衣室の床を濡らすこどもたちに、

「更衣室の床を濡らすのはえぇけど、濡らしたら自分らで拭いてくれーや。」

こう求めていることに気がつきました。

ぼくにとってのウォンツがはっきりしました。
今までいろいろな方々と話をさせていただいて、ぼくにとってのウォンツはその方々にとってのウォンツである感じを受けています。


「更衣室の床が濡れていない状態であればよい」


このことが、更衣室にあがる前にキチンと体を拭いている利用者にとってのウォンツである思うのです。

そのウォンツを満たすのに必要なもの、つまり「ニーズ」をより実現するために、


一歩先に、足ふきマット。

ぬらしたゆかをふくことも、できます。

このコピーを作りました。
シャワー室から更衣室へあがる時に触れるドアノブの真横に掲示してください。
理由は、おとなもこどもも見るだろうところであり、ドアノブは「こどもの目線の高さ」にあるからです。



<設計意図>

1.
「の」だとマットを道具として捉える感じを引っ張ってきて、
「に」だとマットを使うは自分だという感じを引っ張ってくるので、「に」にしてあります。

2.
漢字は、小学生に理解できる範囲に留めてあります。
こどもに向けてと見せかけて、メインターゲットは、大人です。
(大人用に、「更衣室の床を濡らしっぱなしにするこどもに一声おねがいします。」的なモノを作るのも手だと思っています。)

3.
体を拭くことよりも、
更衣室の床が濡れていない状態であることを重視しています。



一歩先に、足ふきマット。

ぬらしたゆかをふくことも、できます。


シャワー室から更衣室へのドアに、このポップが掲示してあると、
ぼくが着替えている時、「スミマセン、濡らした床をご自分でお拭きになってください。」言いやすくなります。
ぼくには、なるべくやわらかい会話をしたい想いがあります。



一歩先に、足ふきマット。

ぬらしたゆかをふくことも、できます。


やわらかい会話をする下地作りの一環にもなることができると思っています。

ご検討いただけると幸いです。



(おぉーし、プレゼン資料の骨格できたー。)

この近況報告のWebスペース、便利やわー。
おれが日頃使ってる施設に掲示されるのはおれの利益になる。O.K.
ナガタさんらの会社が他に運営している施設で使用するってことになった場合…1月100円くらいかな。

(え?金取るの、厚かましい??)by脳内に出てきたある群の意見。

資本主義社会…お金が一番な人たちの集まりで一人の人間が資本活動…平たく言うと「業務」に携わっている側の尻拭いのために、時間・アイデア・労力を使った。それらを無料で使って当然と考えている方が厚かましいと思うんだ。

おし、スッキリした。
きちんとまとめて、今度、持っていこっと。じゃ、ねー。


追記:
こころやさしい方が更衣室の床を拭きやすくもなるし、パートさんやバイトさんがそう促せるようにもできるか。
おれ「更衣室にいてシャワー室から出てくる人の体が濡れていなければ」マットで床を拭いている派。
理由は更衣室の床を拭いた直後にダラダラと体を濡らした状態であがってこられると(オメェのために拭いたんじゃねーよっ!!)って憤りが生まれるから。
シャワー室から更衣室にあがってきた人が体を拭いた状態で、更衣室の床が濡れていたら「アナタのためになら動けます」な心が芯から出てくるので、そうしてる。それキッカケで交流が生まれた人、数人、いる。

(この追記での一連のことも、資料内に組み込みたいなー。)




 
<9月14日>

【資本主義社会、時間すらも、実は、平等じゃない】

「ってことは、人より効率よくアイデアを思いつける人は、時間資産の価値が何十倍にもなるわけじゃん。」
「だな。」
「時間は誰にでも平等じゃないじゃん、明らかに。」
「金銭でカバーできたり、他人の時間を自分の時間に組み込んだりできてるわな。」

価値観…つーか、物事の捉え方の近い(お金に対する好奇心の濃度の差はかなりある)友だちとのチャット。

移動ひとつとっても、選択肢が「歩く」に限られている人。「歩く」「自転車」な人。「自動車」もスイスイ使える人。「新幹線や飛行機」を気兼ねなく使える人。「自家用ジェット」がある人。

具体的事例は(ロシアのピロシキを食べたいな。)って思った時、労働階級の人を作業に使役して、現地にヒョイといける資本者階級の人も、いる。そんな感じ。

(ロシアのピロシキを食べたいな。)と、労働者階級の人が思ったら、近くで物産展的な催しがあるまで数年待つか、お金貯めてロシアへ旅行しに行くか、(ピロシキ一つのために。)と強がるか、まぁ、そんなところだろう。

(いろいろ伸ばせる考え方だなぁ…。)っと、貧乏なおれは時間に追われているのでした。
(やっぱ、時間は誰にでも平等じゃないんだなぁ〜。)ペンペン。




 
<9月13日>

【龍脈に楔っ!!?】

先週一週間、肩こり対策のストレッチをしてても、右肩のハリがなーんか収まらなかったんだ。
起きたら、右肩、めっちゃ冷えてんの。

(なんでなんやろう?)思ってたら、首・肩・背中の要所要所に、また、龍脈を塞き止めるように、宝毛みたいな毛が生えてきてたんだ。そう、肩こりを併発している要因の一つっぽい毛群…考えてみれば、ソレ、毛ちゃうな。おれの生活を妨げてるだろう毛だし。

で、「首・肩・背中の毛を抜いて。」って頼める友だちに頼んで抜いてもらったのよ。

その友だち曰く。
「右肩の端っこあたりに5本くらい楔みたいに打ち込まれてる感じだったよ。」(おぉ〜、やっぱそうだったかー。)

で、健康施設から移動してPCの前に座って右肩触ってみたら…生ぬるいっ!!昨日まで冷たかったのに、今、生ぬるいっ!!

(あぁ…、特に右肩が冷えてた原因って「楔みたいな毛」だったんだ…。)



『肩が冷えたら、毛を疑おう』



おれにとっての的確なチェック項目、一つ増えたわ。
災い転じて福となる…な感じ(この頃そんなん多いなぁー…ま、バイオリズムが底うって数日…上出来っ)。




 
<9月11日>

今日、役場の担当者と話したよ。

―――近況報告(9月6日)より。

健康施設、出入り禁止になるかもしれん。

(やっぱりおれはアレだな。)と、思った。
施設現場のトップ、施設管理会社の社長、役場の管理者、おれ、の四者面談みたいなのがあるらしい。

もう、どーにでもなぁ〜れ♪

ま、今までのこと、思ってること、思ったこと、やったこと、いろいろ素直に話すよ。さーて、どーなるかなぁ〜?―――

役場の担当者マツムラさんと、タイマンで、話した。

一人の人間として、正直に、熱をもって、一生懸命、話をした。

「実際話してみてどういう方かも分かりましたし、きちんと冷静に分析されてて、木・金・土と、たまたま重なってそうなったというのが伝わりました。」
「理解していただき、ありがとうございます。…出入り禁止ですか?」
「いえいえ(笑いながら)、そういうことは、ないです。」
「そうですかっ、ありがとうございます。」
「ただ1点、お願いがあります。」
「はい。」
「どんなことがあっても、プール内で大声は出さないでください。」
「はい、出さないよう心がけます (どんなこと…溺れそうになっても、人が目の前で溺れてても…質問は暴力だし連続で聞くと…中途半端はイヤだな。)…言い直します。プール内で大声を出しません。」
「分かりました。」
「ありがとうございます。」
「ありがとうございます。」


握手。


話を終えて、並んで歩きながら、
「えぇ〜と、マツムラさんが『そういう人』でよかったです。」
「ハハッ、ありがとうございます。」
こんな会話を、した。

健康施設、出入り禁止にはならなくて済んだよ。
それどころか、役場の担当者との好意的なつながりもできた。
雨降って、地、固まったよ。

ただなー、アノ一件以来、女性のバイトさんの視線が冷たいんだよなー。
(「女性は感情的な生き物だ」って言うし、おれのやったことと併せれば、しゃーないか。)

そうそう、「大声を出すようになったキッカケ」って、今はもう辞めちゃった施設員(正社員)がプール内での授業中(つまりは正規の施設員であり、なおかつインストラクターでもある立場での発言)に、「筋肉を固めないために、大きな声を出してください!目一杯、精一杯大きな声を出してください!」なセリフを誇張&連呼してたからなんだ。

(その立場でそのセリフをそういう風に言うのかー。おっきな声を出さないようにしているのが、すっげーバカバカしくなった。出そっと。)

おっきな声を出すようになったの、それなりの理由は、あるんだ。

「真面目に言動するのが尊い場所なら、一個一個、喜んで守る。」
「バカバカしくなったら、ブッちぎる。」

立場とか、自分にできる範囲で、いろいろシミュレートするよ。
(なるべく平和裏にやっていきたい。)思ってる。

バカバカしくなるキッカケは、大抵「理不尽」なんだよなー。

「理不尽:物事の筋道が通らないこと。道理にあわないこと。また、そのさま。参考:大辞林 第二版 (三省堂)」

っと、今日、われながらナイスな出来の標語を作ることができたんだ。
長いこと書いたし、明日以降、書くわ。

『平和な駅を保ちたければ、まず、落書きを消しましょう』


この話と一緒に先送りぃ〜。バハハァーイ。




 
<9月10日>

【理不尽と不条理の間】

単車がパンクした。

荒れてた時なら(もぅなんなんだよっ!!?)と思ったと思う。
荒れが収まってたんで(あら…歩けば解決するか。)と思った。

パンクの原因が人工的なものなら、理不尽。
パンクの原因が自然物なら、不条理。

まぁ、パンクの原因がソコにあったってこと自体、人の手が介されているんだけど、単車に乗ってること自体、人の恩恵を受けてるんで。

パンクの原因が人工的なものなのか自然物なのか、ぼんやりしてて、分からない。じゃ、自然物ってことにしとこーよ。と、いうわけ。実際見ちゃったら…見てないから、自然物ってことで。

(木の枝が折れて落ちて、とんがったところを踏んだんだろう。)

原因が揺れてるんで、不条理側に揺らしたら、(歩けば解決するか。)おれ、解決すれば、O.K.な人。


で、歩いてた時、雨、降ってきた。

ほんっと不思議なことに、自然から受けることっつーのは、スッと受け入れられるんだわ、おれ。

「八百万の神さま」を本能的に理解してるんじゃないかなー。(神さまには適わねーよ。)って。

で、書いてきて、いっこ、解決方法、見っけた。

たとえば、パンクの原因が「釘」だったとした時、
釘を「鉄の神さまの気まぐれ」と捉えることができたら、おれ、受け入れられるんじゃなかろーかと。

自問自答…てか、自分と対話するっつーのは、やっぱ、えぇわ。グッドだよ。
自分と議論…議論ねぇ〜…相手を打ち負かす方に動いちゃうおれは議論にゃ向いてねーわ。あ、あと、議論ってコトバをそう捉える人間、日本人にはそこそこの割合でいる(by体験談)から議論ってのは、そこそこの確率でその場が荒れたり暴れたりすんのよねー。

朝まで生テレビとか、荒れてる空気、しない?

ま、荒れたら場が動いて、荒れてる場を安全圏から見てる人間にゃ、おもれーのか。

資本主義社会、視聴率、スポンサー優先、…場が荒れても、いいのか。利益になるから。なんだろーな、この世の中。


そうそう、パンクの話に戻って…単車がパンクして歩いてたら雨降ってきて濡れて雨上がったらでっかい虹が出てた。
雨がもたらしたでっかいでっかいきれいな弓だったよ。Rainbow。


(このところ足場がぬかるんでいたおれの日常にも虹が出たらいーなー。)って、思った。お後がよろしいようで(よろしいか?)。




 
<9月9日>

一声あれば一気に安心。

やさしく一声かけると、その場の空気が和らぎます。

たとえば、競泳コースを歩いている人。
たとえば、左回りで逆送している人。
その人たちを、ほっとくと、周りの人は痛いです。

あなたが一声かけることで、その場にいる全ての利用者に安心を届けることができます。
あなたが一声かけないと、その場は不安になりますよ。
やさしく一声かけて、その場の空気をやわらげましょう。




 
<9月8日>

【生活のバイオリズムを変える方法】

この頃、生活が、日常が、荒んでた。

(過去形にすることで未来が変わるといいな。)と、思ってる。

で、(アララララー…)なバイオリズムを変える流れ、一つ、知ってるんだ。

1.バイオリズムが底をうつ感覚を得る。

 今回、おれがそう感じたのは、2日前に叫んだ時。
 (終わった…。スッとした。爽快な方に向くか険しい方に向くかは分からんけど、イライラのバイオリズムは終止符をうった。こりゃ、底、うったな。)


2.潮の変わり目を感じた時、自分や場の気分が変わった状態で、自分に自然な範囲でできる限り動く。

 今回、「健康施設を出入り禁止になるかもしれない」現状をフラットちょいプラスに捉えることができた。
 で、前々からナガタさんに差し上げると伝えていたプリンタを、少々強引な方法ではあるが、持っていった。
 「理由:出入り禁止になったら渡せない。今ならまだ渡せる。フラットちょいプラスの感じ。」
 その時、いろいろ伝えることができた。
 ぼくの性質を「無料の外注コンサルタント」と捉えていただけたら、いろんな人にとって、プラスになれると思う。
 もしくは、「短期間でバイトを育てるマニュアル作成」のチェック機能としての道具として活用できるんじゃないか。などなど。
 (草は細かい時に抜くと抜きやすい。雨上がりにも抜きやすい。雨上がり…トラブル後には自然な対処ができやすい。)


3.自分にとって「ありがたい」人と、自然な範囲で、積極的に交流を持つ。

 ハルヨさん(おばあちゃん)と目線が合って「どがんしたんな?」言われたから「この頃、生活が荒んでて…ハルヨさんと話せれば上向きになるかな?と思って…」と素直に伝えたら「そっちゃん行こうたい。」…玄関先でお互い座って話をした。気持ちが晴れた。

 「相手ば変えようてすると、なかなか変わらんよ。」
 「自分ば変ゆっと、相手はコロリ変わるてち言うもんな。」
 「(今なら変えらゆる)ち思った時に、よか方に、自分ばちょっと変ゆっとよかもんな。」
 「アタはアタシがどがん態度ばとってでん、顔色一つ変えんけんが、スゴかて思ぉう。」

 会話っつーか対話の中でハルヨさんからいただいた(ありがてぇなぁ…。)な、コトバ。



1.バイオリズムが底をうつ感覚を得る。
2.潮の変わり目を感じた時、自分や場の気分が変わった状態で、自分に自然な範囲でできる限り動く。
3.自分にとって「ありがたい」人と、自然な範囲で、積極的に交流を持つ。


この1.2.3.を満たせば、だいーたい、バイオリズムは、上を向く。
(某ハンターハンターの「制約」みたいだな。)と、ちょっと、思った。

ん、じゃねー。


追記:
これ書いた後、洗濯物をとりこむために網戸を開けようといしたら今まで軋んでいた網戸がスゥーと動いてマジわろた。
(こりゃ、バイオリズム変わったわ。)と、本気で思った。




 
<9月7日>

健康施設を出入り禁止になるかもしれないおれ。

(なにやらかしたんだ?)

えっと…、やらかしたんだ。
3日間でパートさんバイトさんそれなりの他利用者から受けた腕力以外のちょこちょこした暴力を、腕力以外の暴力で一気に放出した。

放出の仕方が一気過ぎた。

(ちょこちょことした30以上の暴力が集まれば、あのくらいにはなるだろー。)と、今でも思ってる。

「日頃他人にちょこちょこ与える暴力がアリで、
 そのちょくちょくした暴力が一個人に集まって総量が同じくらいの暴力を吐き出すのがナシ。」

おれにはそれはやっぱ意味が分からない。
(前者がアリなら、後者もアリだろう。)と、思う。

おれは(ん?)や(あ”ぁ”!!?)ってなるたびに、ちょくちょく伝えた…もとい、伝えてる。なおらねーんだもん。
(ライン引きのハッキリしたルールを逸脱する利用者を抑えるのはおれの仕事か?…施設員さんの仕事やろー。バイトさんやパートさんで充分やっていける仕事やろー。)
3日間で30回以上も(あ、ルール守られてねー…バイトさんプールサイドにいてそっちの方見てるのに、逸脱者に一言もねー。…おれ、護られてねー。)あ、やっぱ、痛いわ。

「秩序を求めるなら、おれ…いやルールの遵守に努めている人…秩序を求めるなら、管理を任されている側が、秩序を維持してくださいよっ!」

(ライン引きのハッキリしたルールがあるならば、秩序の保ち方にもハッキリしたラインができるはずだ。)

おれは、こう思う。

えーっと、


『平和な駅を保ちたければ、まず、落書きを消しましょう』


いくらかの施設の人にも伝えたこの話を書く予定だったんだ。
ちょくちょくと、(ほぉ〜。)的な返しがくる話。

ま、明日以降、書くよ。

ほんじゃまたねー。




 
<9月6日>

プールにて。
今日も「ア”ア”ア”!!」なできごとがあった。
臨界点を越えた。
常軌を逸して吼えた。叫んだ。
一個一個守ってるのがバカバカしくなった。TPOとかクソくらえだ。


結果、健康施設、出入り禁止になるかもしれん。


(やっぱりおれはアレだな。)と、思った。
施設現場のトップ、施設管理会社の社長、役場の管理者、おれ、の四者面談みたいなのがあるらしい。

もう、どーにでもなぁ〜れ♪

ま、今までのこと、思ってること、思ったこと、やったこと、いろいろ素直に話すよ。さーて、どーなるかなぁ〜?




 
<9月5日>

おれの日常、デフレスパイラルに突入か?(明日の感じで分かりそー。)
昨日、腹が立った話、書いたでしょ。

今日も肩こり予防をメインに健康施設に行ったのよ。プールに行ったわけ。
昨日の話、35分くらいのやり取りをまとめたのよ。
あ、そうそう。その前にコンビニで月刊マガジンを立ち読みしたのよ海皇紀のセリフにえぇーのがあったのよ。

「泣いちゃだめ。自分に責任のあることで泣いちゃだめよ。泣くとラクになるでしょ。忘れられるでしょ。自分に責任のあることは泣いて解決するんじゃなくて、背負うの。」

ザッとこんな感じのセリフ。昨日の反面な人…タイムリーやわ。

で、今日、施設に入る時にヤノさんの車を見かけたのね。
(あ、ヤノさんいるんだ。おおっ!!)
ちょっと胸躍った。アノ人は、おれにとって、おもれぇ。自分のことを自由に自分の言葉で飄々と話すばあさん…、おもれぇわ。人、傷つけずに、フリーダム。嗚呼、いい。
ヤノさんと、茶飲みながら、35分くらい話した。てか、30分くらいは、ヤノさんがしゃべってった。笑った笑った楽しませていただきました。ごちそうさん。あ、ヤノさん、「プールで歩こう」的な教室には、タカムレさんって人と1セットで参加する人で、「今日はタカムレさんが姑会に出席すってだけんが、トレーニング室の方さん自転車ば回しに来たったい。」「あははははっ!!(姑会て何やろか?あと、自転車は漕ぐ思いまーす。)」こんなやり取りを、ちょくちょくしてたら35分。
そこまでは、よかった。

プールに入っての、話。

息子さんに泳ぎを教えているお父さんがいるの。名前は知らない。交流は、ちっと、ある。
その親子、普段はフリー…スペースを使ってるのよ。ほほえましいよ。で、今日、競泳コースを使ってたの。分かる。

分からんことが、1つ。

おとうさん、フリースペースと同様、息子さんと対面して後ろ歩きをしながらの指導。

(そりゃ、イカンやろ。それ認めるんだったら、おれ、競泳コースでストレッチするで。水遊びするで。)

ザックリ、こう思った。見ていて腹立たしかった。
腹立たしいのを持ち帰って、大事な人たちにその空気を撒くのは本末転倒だと人生で学んだ(と同時に人が怒ってるのを安全圏から見るおもしろさも分かる)んで、交流はあるものの、「それは見ていて腹立だしい」ことを伝えた。

「そのくらい、いーじゃないですか。」

脳内で、言われる。

(おれにとっては、そのくらいじゃないの。)

スタッフさんに、今回の、経緯を、話した時、ポロっと出てきた例え話が的を射ていたように思ったんで、残しとく。

「アノ

 『競泳コースで後ろ歩きをしながら指導する行為』、

 ぼくの目には

 『道を角材振り回しながら歩いている行為』

 と、本質的に、同じに見えるんです。

 えっと…、積み木を運びたい子供がいます。
 その子供は積み木のいくつかを左手に持っています。
 で、子供、右手をおとうさんの左手と繋いでいます。

 おとうさん。

 左手で子供の手を握り、右手には積み木を作る角材を持っています。
 その角材を(周りに誰もおらんし、フツーに手ぇ振るみたいに歩いてえぇやろ。)な気持ちで振って歩いています。

 子供には当たらないし、子供の安全は確保されている。

 さてそこに、曲がり角から買い物袋を下げたぼくが歩いてきました。

 もし角材が当たったとして、ぼくは、痛い。おとうさんの右手は…、さほど痛くない。
 ぼくは道路を直線的に歩きたい思いを持っている。
 おとうさんの角材が当たりそうなので、避けて歩く。
 ぼく、おとうさんに「角材が当たると痛いから振って歩くの止めてください」伝える。おとうさん、角材を振るの、やめない。

 「道路は広いんやし、そっち歩いたらえぇやん?!」言う。

 ここでぼくは思う。

 (なんでおれは避けて歩かなならんの?
  真っ直ぐ歩きたいおれの思い…その自由は…あっていいよな。ここ、道路やし。みんなの道路やし。)

 物理的な痛さも精神的な痛さも、本質は、同じやと思うんです。

 ぼくの目には、さっきのおとうさんのアノ行為は、

 『道を角材振り回しながら歩いている』のと、本質的に、同じに見えます。

 順序立てて考えていくと、本質的に、同じや思います。
 さっきのお父さんの行為は、ぼくには、理不尽に見えます。」

こんな感じのたとえ話。

(このたとえ話はおもしろいな。)って思ったんで、ここにUP。

この2日、腹立たしいことが、続いた。

さーて、おれの日常、デフレスパイラルに突入か?(明日の感じで分かりそー。)バハハーイ。




 
<9月4日>

腹の立った話。
肩こり対策メインで日頃通っている健康施設での話。

健康施設、常駐しているスタッフさん個々とは「ありがとーございますっ!!」「あははははっ!!」な付き合いができてるんだ。

パートさん、バイトさん、格差が激しいの。間に合っている人は充分に間に合っててくれてる反面…そう、その反面なのよー。

今日も施設の玄関を…自動ドアをウィン!、ウィン!と2連続で通って施設に入ったわけ。

(あ。反面な人だ。)

えっと、どう反面なのかというと、利用者に対して更衣室のロッカーの鍵を「すんげー窮屈になる可能性を充分に秘めて渡す」心根の持ち主なのよ。ロッカーの数60以上あんのに隣り合って肘が当たるくらいの距離なロッカーの鍵をヘーキで渡せる人。

「スミマセン。」
「あ、スミマセン。」

利用者同士にこんな会話をさせたい人。こんな会話をさせる空気を作りたい人。

おれは「こんにちはー。」言いたいのに。肘が当たる距離のロッカーを使わされたら自然に「こんにちはー。」言えねーよ。

(オマエはなんで受付にいんの?なんで人を相手する業務についてんの?)な人なわけ。あ、おれは自分がキワイの知ってるから対人な業務は意図的に避けてるよ。その方が平和だろうし。

で、
(なんも起きなければいーなー…快適に受付を通りたいなー…「快適にプールを利用していただくために」の遵守に努めているおれの「快適な施設利用」を満たして欲しいなー。)

ま、利用者からこんな風に思われている時点でどうなんだろうななんだけどな。

資本主義社会。アー、資本主義社会。
金銭を差し出す側か、受け取る側か。資本主義社会。アー、資本主義社会。

でまぁ、テクテク歩いて靴脱いで「こんにちはっ!!by反面な人」(ん?)…振り向いて、おれも「こんにちは(ん?あ”?ファイルを取りながら半身な状態であわやケツ向けて挨拶か?オイ!!?)。」

えっと、ここは…流した。

「受付を通るまでに3回(ん?)や(あ”ぁ”ん?)ってなったら、そうなった人に直接、言いますよ。」
「はい、分かりました。byナガタさん&トナミさん」

このやり取りっつーか、約束っつーか、してるんだ。
(もう一回「ん?」や「あ”ぁ”ん?」起きませんよーに。)

…起きちゃった、あーぁ。

27、25、23、21、19、17のロッカーの鍵入れ部分、カラ。
他に埋まってる箇所、多々ある。
奇数が上段大人用…あとは、分かるね。

(なんなんだ、コレは?おれ、3週間くらいまえにこの反面な人とロッカーの鍵についてやり取りしたよな。なんだ、コレ?!)

他の利用者さんが受付を通っていたので、マンツーマンになるまで、数分待った。

で、聞いてみた。

「疑問があります。」
「はいぃ??」
「対人業務についてらっしゃるにも関わらず、人を振り向かせる形で…暴力的な形で挨拶を、しかも作業の合間にされるのはどういった心境からなんですか?」
「えっ!!?あっ、そんなつもりは全然…。」
「おれ、足りない頭で考えました。おれに唯一と言っていいほど許されたコミニュケーションである挨拶について、足りない頭で一生懸命考えました。

 『お互いが顔を合わせて、認識して、そしてお互い頭を下げる(ジェスチャー付き)』

 これ、おれが辿り着いた最も平和な挨拶の形です。対人なことが苦手なおれですらそう分かるのに、なぜ、受付…対人業務をされている方が『人の行動を止めて振り向かせる形での暴力的な挨拶』を求めることができるんですか。」
「いえっ、あっ、そんなつもりは全然…。」
「えっと、じゃ…どういうつもりなんですか?
 さっき、あと20秒も待てば、

 『お互いが顔を合わせて、認識して、そしてお互い頭を下げる(ジェスチャー付き)』

 この挨拶ができたのに、受付をやってらっしゃる方が、なぜ、待たないのか…いや待てないのか、ぼくには意味が分かりません。

 気心の知れた間柄や、友だちん家のカーチャンだったら分かりますよ。
 受付をやってらっしゃる方…、ぼくには、意味が分かりません。」
「・・・。」
「次に

 『作業の途中での挨拶…いや、作業の合間に滑り込ませた挨拶』

 ちゅーのは、おれ…いや、利用者のことをモノだと捉えているように映りますよ。」
「えっ?あ、そんなつもりは…。」
「アナタの行動は、そう言っていますよ。
 (この人にとってのおれは、例えばソコにある電話や例えばそこにあるライトや例えばそこにある血圧計や例えばそこにある時計と同じモノなんだな。おれは人間じゃなくてモノなんだな。)
 目線が合った時に挨拶してくださるスタッフさんや他のパートやバイトさん方は、おれのことを人だと思ってくれてる感じてます。」
「そんなつもりは…。」
「じゃ、どういうつもりなんですか。スタッフさんや他のパートさんバイトさん方の行動と違うアナタの行動が発しているのはなんなんですか。ぼくに伝わるように言っていただければ(あー、そういう意味だったんだー。そういう考え方もあるんだー。)的に思います。」
「・・・。」
「で、鍵。この前やり取りしましたよね。」
「…はい。」
「なんで他のロッカーの鍵がほとんど埋まった状態なのに、27、25、23、21、19、17と連続で空いているんですか?」
「えっと、それは少しでも近い方がいいかなーと思って…。」
「ぼく、更衣室でいくらか話すことがあります。

 『肘が当たる距離で窮屈にロッカーを使うよりも、多少遠くても広々と使える方がうれしい』

 これ、ぼくが更衣室で話をさせていただいた、いろんな方の意見の総意です。」
「すみませんでした。」
「すみませんでした。でなおるなら、すみませんでした。言ってください。
 ぼくが求めているのは謝罪ではなくて改善です。

 えっと、電車。
 早く降りたいからと言ってドア側に寿司詰めみたいに、人、立ってます?
 それともまばらにチラホラと座ってらっしゃいます?」
「…距離を置いて座ってらっしゃいます。」
「そういう人生経験から、どっちの方がベターか、わかりませんか?
 今回のアナタの行為は『自分ルール』だ、わかりませんか?
 趣味でやってるんだったら自分ルールでもいい思うんですけど、これ、業務…ですよね?」
「はい…すみませんでした。」
「ぼく、謝罪ではなくて改善を求めています。」
「以後、なおします。」
「その言葉を信じることはできません。3週間ほど前に鍵のことでやり取りさせていただいてなおってない現状を見た今、その言葉を信じることはできません。」
「…鍵、隣り合わないように予測して渡しました。」
「だから、それ、この前言ったでしょ!!?

 『これから更衣室に入る人』と『プールから上がってくる人』とカチ合う可能性があるでしょーがっ!!

 そこの55から65くらいの鍵が埋まってるなら、それを渡せばカチ合う可能性を…「すみません」「すみません」の挨拶を「こんにちは」「こんにちは」に変えることができる…この前コレ、伝えましたよね??
 おれ、そういうムダに「すみません」な会話はしたくないんですよっ!!
 そういう会話をする土壌を作られたら困るんですよ!!
 分かりますか!!?おれの言ってること、伝わりますか?

 ヘンですか?

 『お互い笑ってにこやかに挨拶したい』

 この思いを満たしたいっておれの気持ちは変ですか?おかしいですか?壊れてますか?」
「…鍵、隣り合わないように予測して渡しました。」
「じゃあ、27、25、23、21、19、17、それぞれの鍵を渡した方々、何時頃に更衣室から出てらっしゃいますか?」
「…分かりません。」
「フザけんなっ!!
 『予測して渡した』言うたろうがっ!!

 『予測して渡した』んなら、渡した相手が出てくる時間、ある程度は分かるだろうがっ!!
 フザけるのもいい加減にしろっ!!」

受付の反面な中年女性の顔が見る見る変わって泣き始めた。泣きじゃくりに近かった。

(男女を性差を年齢を…いろいろ省いたところで『役割』として話をしてるし、泣こうが関係ないな。)

その後、事の経緯を現場チーフのナガタさんに伝えた。
ナガタさんは、理解してくれた。

「もしあの人が辞めることになったらすみません。
 ナガタさんに申し訳ない気持ち、あります。でも、やっぱり…」
「どういことがあったのか、理由も含めて分かりましたし、
 おっしゃってることはもっともだと思うので、むしろ、こちらが申し訳ありませんでした。」
「いえいえ、ナガタさんは、よーやっとられる思いますよ。」
「ありがとうございますっ。」

このくらい、理解してくれた。ありがたい。

おれになりに整理した腹の立った話。
あ、現場はもっとウンと激しかったよ。




 
<9月3日>

おれの性格の一面を端的に表現できたんで、ペタリな感じで残し残ぉーし!(遠い記憶にある「2倍2ばぁーい!」な感じで)




オマケでするんだったら、どれだけでもできるよ。




発見したの、コレ。じゃっ。




 
<9月2日>

【ある生命とまた別な生命の話】

コンビニにて。

立ち読みをしていて、ふと、地面を見たらカメムシが仰向けになって脚をバタバタさせてもがいていた。

(あーらら、触れてクサくなるのはヤだな。かといって見て見ぬフリも後味悪いな。)

周りを確かめて、しゃがんで、息を吹きかけてひっくり返した。彼は自由になった。
カンダタに手を差し伸べた釈迦の心境をチラリと味わった。

で、立ち読みを続けてて、体勢を変えよぱきっ(あ)。
踏みつけるまではしなかたったものの、絶対的な質量の関係で、彼の背中は割れたようだ。そしておそらく息途絶えた。
左足の土踏まず付近に靴底から伝わる放心的なぱきっ

(これ、もし、お礼に歩み寄ってきてたんだとしたら悲惨すぎるな…。)

おれは、カメムシを靴の先で払って、立ち読みを続けた。

善悪を持ち出すとややこしい話に転化しそうだったんで(おれはおれとして生きた。キミもキミとして生きた。)そういう話にした。

左足のなんともいえない感触は、未だ、おれの土踏まず付近に残っている。




 
<9月1日>

【−をバネにプラスを突きぬく?+&+で歩んでいく?】

子供の頃からの、疑問。


イヤなことをして貯めたお金で好きなことをするのは好きなことに対して全うなのか?


・イヤイヤな気持ちをくっつけて仕事して、たくさんお金を稼いで、それで自分の好きなことをする。

(自分の好きなことに対して全うに胸張れるか?)

「おうよ。」の人もいるだろうし、「ンんん!!?」な人もいるだろう。

(おれには何があっている?)

絶対量は少なくていい。フラット(…は理不尽無ければおれは満たせる。理不尽…人から受ける。人前から数十秒でサァーって消えられる系統か期限内にモノを仕上げて納品する系統かソコら辺なら満たせそう)以上のプラスな感じで金銭稼いで、その金銭で自分の好きなことをする…だな。

なんか、ちょっと、見っかった。








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