2009年4月
  
<4月30日>

【明智以外も謀反起こしたくなる案】

ぶっちゃけ言うと足軽でも謀反で信長を討てるってアイデアがあれば、それは明智にとってもすごく魅力なはず。

時間が…もっと時間が欲しい!(ほぼニートなのに)
もしくは聡明な思考が…シンプルでクリアでナチュラルに人に伝えられる能力が欲しいっ!!(無いものねだり)




  
<4月29日>

【本能寺の変の黒幕が誰であっても覆らないこと】

・謀反が成功しそうな状況が目の前にあること。
・当事者が謀反を起こしたい気分であること。

この2点は確かだということが、分かった。




  
<4月27日>

【明智にとっての本能寺、切り口】

棚からぼた餅みたいに、状況が、ヒョッコリやってきちゃった。


で、その時の気分(信長からの行為とか同僚の様子とか)で、やっちゃった。
(こういうのが、意外と真実だったりするのかもな)と思った。

討てるチャンスがヒョッコリやってきた時に、実行するかどうか、最終的には「気分」だと思うんだ。意思と言い換えてもいいだろうけど。




 
<4月26日>

【明智光秀の人となり】

思いつきで書ける範囲なら書けそう…ってことで、(明智光秀の人となりや人生観などなど、彼の生い立ちや人生を知ることで分かるんじゃないかな?)と思ったことをメモ的に書き残し。

(この頃トコトン「チラシの裏」的なスペースになってるなぁ…、ま、いっか)それでは。




 
<4月25日>

【信長という名前のパソコン】

自閉症持ちの特徴の一つに「パソコン(機械)のようである」というのがある。
戦国時代に信長という名のパソコンがあって、そのパソコンは新しいモノ(情報)好きで、高性能で、指令を出せる立場にいた。

(この視点、ありかな)と、思った。
(0よりも、思いつきでも残しておいた方がいいかな)と思って残してみた。ペンペン。




 
<4月23日>

【信長のやりたかったこと】

自閉症持ちという観点から追いかけると(信長は、信長の世界を創りたかったんだろうな)と思う。
(「信長の世界」というのがどういう世界なのか、輪郭がクッキリハッキリ見えていたのは信長本人だけだろうな)とも思う。

構図が見えた。

「信長の世界」か「今までの世界か」

あの当時、西暦にして1582年か、大局的に見ると、おそらくこんな感じだったんだろうな。
(1582年を見ると、やっぱり、いちごパンツを思い出すなぁ…信長がいちごパンツを履いてる姿、やっぱり出てくるわー。信長の世界がいちごパンツの世界だったらヤだな)…っと、なーんかズレてきたところで、お開きっ。




 
<4月20日>

【信長は自閉症持ちだったらしい】

自閉症を持つ人間とその身近にいる人間は、距離が近いほど、人間関係で軋轢を生むらしい。そして、体験を通じて、そうだと思う。

織田信長も自閉症を持っていたらしく、そして、天下統一を目指して版図を拡大し、あわや日本を手に入れようとした人物なのだから、IQは高かったのだろう。
と、いうことは、織田信長はアスペルガー症候群やサヴァン症候群だった可能性が高い。
と、いうことは、自閉症持ちのおれの人生経験で身近な人と人間関係でせめぎ合った経験いうのは、本能寺の変をイメージする一つの視点になりえるのか。

しばらくは、ちょーっと、その方面から、ぼちーぼちやってみるか。気が変わったら変わった方に自然に動こーっと。




 
<4月19日>

【明智光秀さんにお伺いします】

織田信長に対して個人的にどうしても許せないことに○を付けて下さい(複数回答可)。

・祝勝の言葉を投げかけたら罵声を浴びせられた。
・以前仕えていた上司に対する目に余る理不尽な行為。
・民衆を焼き討ちしろと命令され実行させられた。
・人々の前でキンカ頭と罵られた。
・小姓を遣わして頭を叩かれた。
・間接的に母親の命を奪われた。
・接待にケチをつけられ役目を外された。
・持っている領地を全て取り上げられた上で、代わりに、これから攻めに向かう毛利家の領地を与えられた。
 (織田家の家臣として初めての「敵地への国替え」という命令を下された)。
・友好的な外交をしている相手に対して、明智さんの同意無しに、信長が勝手に攻め込んだ。
・家康接待の仕事を途中で辞めさせられた上に、農民の出である秀吉の下位にされた。


同じような仕打ちを受けた人に徳川家康さんがいます。
よろしければ、明智さんのご感想をお書き下さい。
・信長に妻の築山殿と息子の信康の切腹を命じられた(承諾せざるを得なかった)。

同じような仕打ちを受けた人に羽柴秀吉さんもいます。
よろしければ、明智さんのご感想をお書き下さい。
・与えられた権限の中で中国制服の要である宇喜多家を臣従させた所「勝手に同盟を結ぶな! すぐに条約を破棄して宇喜多家を攻め滅ぼしてこい!」と叱責された。


光秀さんのご意見を元に、対策を練らせていただきます。
アンケートへのご協力、ありがとうございました。




 
<4月18日>

【三大欲求のどれかを満たしている時、人間は無防備になる】

光秀はたまたま信長の寝込みを襲撃できたのか、それとも、信長の日程というかスケジュールを把握していてわざと寝込みを襲ったのか。

三大欲求のどれかを満たしている時って、外敵に対して、人間の気が緩む時だよな。謀反の成功確率に、ものすごく影響するだろうな。

信長のスケジュールを把握することができるのって、謀反直前の光秀にとって、とてつもない魅力だっただろうな。「信長のスケジュール」は、光秀側が握ることのできる大きなアドバンテージの一つ。これは使えそうだ。ペンペン。




 
<4月16日>

【信長のことを考える状況ではないけれど】

(縄文時代から今まで人間は、というか脊椎動物は、三大欲求に支配されて生きているんだなぁ)と思った。きっと、これって、けっこう、すごいこと。あ、成人したら、か。

明智にとって信長を討つキッカケが「夕食の煮付けを取られたから」とか、そういう生物的な理由である可能性も、ちょぉぉぉぉーっとは、あるんじゃないだろうか。

だって、人間は三大欲求に支配されているのだもの。




 
<4月10日>

【出産祝い】

おそらく、ここを、たまぁーに見ているはずの人へ。
「第二子の長女さんが生まれたと、人づてに聞きました。おめでとう。」

最近生まれた方へ。
「ようこそ、このよへ。
 このよ、いろいろあります。
 このよのぜんぶをたのしめたら、このよのぜんぶがたのしいです。
 あなたにとって、このよが、たのしいばしょでありますように。」








最寄りの近況報告へ