2009年12月

  
<12月31日>

【2009年も今日で終わり】



今年もありがとうございました。



11月中に出会った読者さんへの私信:某所での連勝記録、続いています。




  
<12月30日>

【ひっさしぶりにガッツリ寝てた】



12時間以上寝てた。





  
<12月29日>

【勉強から考える仕事】

勉強。

「赤点を取らなければ進級できる」という事実があったとする。
赤点以上の働き・・・要するに進級するには必要のない行為・・・は、勉強に含まれるか?
おれは含まれると思う。

仕事。

依頼元(クライアント)へ体裁を保てる分の仕事を済ませていたとする。契約した業務内容を最低限満たしているくらい。
よりクオリティの高い結果を出すために、いわばしないならしなくてもよい活動は、仕事か?
おれは仕事だと思う。

やらないならやらないでもいいだけど、やったらやった分、人がよろこぶし、次の仕事の発注にも繋がる活動は、仕事だろうか?

問いは、おそらく、こういうこと。

おれは仕事だと思うんだけど、仕事じゃない(義務ではないから)って思う人もいるんだろうな。



  
<12月28日>

【見てはいけないものを見てしまった】



50歳を過ぎたおっさんが居間のテレビ画面に映るPerfumeを真似して全力で踊っていた。





  
<12月27日>

【マグロ】



マグロって、泳ぎながら眠るらしいよ。




  
<12月26日>

【つばめ】



つばめって、飛行しながら眠るらしいよ。




  
<12月25日>

【あーそういえば】


(クリスマスだったな)


クリスマスとおれとは25日の夕方に気づくくらいの無関係さであった。



  
<12月24日>

【入浴は快楽だ】



2時間、入浴してた。

気持ちいい。





  
<12月23日>

【優秀なクリエイティヴ】



越えられるのなら、言語は越えた方が良い。





  
<12月22日>

【書物や映像、インターネットも】



時間や場所や時代を超えて、伝えられる力がある。





  
<12月21日>

【(家を建てて何年目だろう・・・そろそろリフォームの時期か?)をパン】



家にも記念日はあると思う。





  
<12月20日>

【哀愁のある逆転した構図】


大企業に勤めて活字で生計を立てているであろう人が、ほぼニートの書いた文章を模倣している現状。




  
<12月19日>

【小学校低学年の女の子とのジャンケン】


仲良しの知り合い。


ぼくには、そのくらいの間柄の、小学校低学年の女の子がいる。

単車を走らせているときに、すれ違うことが、たまにある。
女の子は、ぼくを見っけたら、手を振ってくれる。
ぼくも手を振りつつ単車を走らせ、すれ違いざま、左手の形をチョキに変える。

そうやって、何度も何度も、勝っていた。

(今日は、敢えて負けようかな)と思い、すれ違いざまに、パーをグーに変えた。
女の子は、パーをチョキに変えていた。

今日も、勝ってしまった。




  
<12月18日>

【幸せな日々】


仕事にするなら、得意なこと。
好きなことより、得意なこと。

好きと得意が同じならば、
それは、きっと、幸せなこと。




  
<12月17日>

【好きだったらプロになれるのか?】

好きだったらプロになる可能性は、そうでないに比べて高くなるが、好きだからといってプロになることができるわけではない。
野球が好きな人がいて、技術が足りなければ、やはりプロにはなれないだろうし、で、野球が心底好きだからグランドキーパーや用具販売店員になったりすると、ホントに分かってる最も自分を支えてくれている人にどういう人が入っているかを知っているプロ野球選手なら野球を裏方として支えてくれる人に優先的に会いに行くだろうし、そういうことで、野球を好きで野球を職業にしている人は、プロ野球選手に会う確率は高くなる。

野球をサッカーに置き換えても、音楽に置き換えても、絵画に置き換えても、芸術に置き換えても、きっと、成り立つはず。キーとなるワードを自分の好きな物事に置き換えると、実感が涌くのかな?




  
<12月16日>

【ケチャップ&マヨネーズ】



台所に指定席がある。





  
<12月15日>

【リアルを広くしよう】


自分を伝えられると、現実が広くなる。
言語・スポーツ・芸術、なんでもいい。
自分を表現できることを増やそう。
そうすると、増やした分、現実が広くなる。




  
<12月14日>

【合わせることはできなくても見つけることはできる】


生まれ持った脳のズレ、
この世を生きる上で障害となって出やすい特徴、
社会に合わせることはできなくても、
社会に合う形を見つけることはできると思った。




  
<12月13日>

【脳に電気が走ったので書き留め】



あなたがあなたとして生まれた一日目、
それは価値観が変わったでもいい。

新しい人生の初日、
それは、世の中の何を見ても輝いている。





  
<12月12日>

【黒から青へ】



題名は綺麗だか壮大だかそんな感じだけど、平たく言えば、まぁ、坊主を五厘にしたって話。





  
<12月11日>

【「一握の砂(石川啄木)」とおれの昨今】



はたらけどはたらけど
なお我が暮らし楽にならざり
ぢっと手を見る

(労力と時間を提供し、お金は入らないから)





  
<12月10日>

【業務内容の拡充】



プロジェクト、トップから遊撃隊的な特命があり、業務内容が拡充しました。





  
<12月9日>

【来客時のビールについて(この感覚は多くの人にあると思う)】



YEBIS出しときゃ、大丈夫。





  
<12月8日>

【誰か見ていたら書こうと思って確認したら1アクセスプラスされていたので書いた】



そーゆーことで(本文の方が短い)。





  
<12月7日>

【つぶやく段取り】

思考や手足や気持ちなどなど、いろいろと動いてきて、取り組むことに対して軽やかになっている今、事前の段取りをしてみた。構想を練って、脳内にクッキリとしたイメージとして絵図が描けたら、着手しようと考えている。うぅっ、寒っ。コタツやこたつ、炬燵さまぁ〜(猫はコタツで丸くなる感じで)。




  
<12月6日>

【輪廻があるとして】

自分の一つ前の姿を誰も知らない。
人だったのか、動物だったのか、植物だったのか、はたまた、石のような鉱物だったのか。
もしかすると、自分の一つ前は、およそ空気のようなモノだったのかもしれない。
気体を作る要素の一部だったかもしれないのだ。

今は人という形をしているが、我々は、元々は果たして何であったのだろうか。



  
<12月5日>

【金になるかがどうかが大事な資本主義社会を将棋としたら】



香車は、自陣から、一気に「金」になることができる。





  
<12月4日>

【おれのトリッキーさは将棋で言うところの香車か桂馬】



扱いづらいが、ハマれば強い。





  
<12月3日>

【短くするための長く】


文章を短くしたいがために時間や思考や労力を長くかける。

さー、10秒ほどで読み終わる文、書くぞぉ〜。3時間くらい、かけたいな。




  
<12月2日>

【誰も見ていないの前のカッコ書き】

(どーしよーかなぁ〜?ケイタイからのアクセス、確認するようにしようかなぁ〜?)と思うのだが、誰も見ていない状況だったり、見て一日に数人って今の感じがコンフォートゾーンにスパーン!だから、そのままにしとくか・・・あ、フレーズ、出た。


変人ヲチならケイタイで。


というわけで、FFの隠れる的なポジションで、ケイタイから変人を眺めていただけるとコレ幸いです。




  
<12月1日>

【ベタ過ぎる勝手口ギャグ】



シワーッス、三河屋でーっす!









最寄りの近況報告へ