2010年1月
  
<1月31日>

【近しい人を傷つけてしまう出来事があって泣いた】


ぼくがうまれて
ぼくがいきているかぎり

ぼくがこのしょうじょうをかかえて
いきつづけているかぎり

ちかしいひととぼくは
おたがいをきずつけあうだろう

そしてそれは
ぼくがいきつづけているかぎりつづく

それはそれは
ながいながいたびです

そのことをおもうと
なみだがとまらないのです



  
  
<1月30日>

【パソコン不調、再来】


抽象度が上がったのか(ああ、アイツは良いタイミングで手放した。よかった、おれの方でトラブル起きて)と思った。



  
  
<1月29日>

【ギミック発動、不眠症】

(あー、めんどくせぇ)と思うギミック発動。

ろくすっぽ眠らずに突貫工事的作業をやってて、能力の低下からミスが多発し始めて、(今動くとトラブルがバンバン生まれてしまう!)と判断して作業停止。

睡眠不足で能力が低下しているのは、本人が最も理解しているんだけど、集中・・・(じゃないな)気が張っていて、なかなか眠りにつけず・・・で、動くとバシボシ余計な作業が増える(人生経験を元にしたパターン認識)んで、突貫工事的作業は先送り(納期がある・・・というか納期が近いと、ほぼ徹夜でフラフラ能力低下状態でもGo!のパターン多し)。


フラフラしているんだけど、気が張っていて、眠れない。


ギミック発動。不眠症。
こういう時(ニートでよかった。時間に余裕があってよかった。事実上ほとんど納期が無くてよかった)と思う。
不眠症つっても、いつかどこかで限界は来る。で、眠って脳内に沈殿した情報が整理されて思考回路の流れがスッキリしたら、また突貫工事Go!すればいい。達成できるイメージは、やはり、諸条件に支えられている。

不眠症ゾーンを過ぎて、一度、ぐっすり眠れますように。おやすみなさい(という願掛け)。



  
  
<1月28日>

【プロジェクトでの突貫工事的作業】

今、プロジェクトで、単独で、突貫工事みたいなことをやっています。

「やる」と言い切って、動いています。

その時点で、オフラインで、おれとそれなりの付き合いがある人なら(あぁ、スイッチ入っちゃったんだ。終わるまで意地でも止めねぇな、こりゃ)的に思うんだろうけど、トップ曰く、企業に所属してプロジェクトの根幹を支えている人たち、おれが突貫工事的作業にチャレンジしていること自体に驚いているんだって。



チャレンジというか、おれが生きているなら、達成されることは決まっている。



Why?
ビコーズ、時間と労力の物量作戦で解決することだから。やるかやらないか。達成する絵がイメージとしてクッキリ見えているから。

解決方法が論理的に単純に分かってて(ドラクエのレベル上げやカジノでのコイン稼ぎを設定したところまで延々と続ける作業みたいなもん。やりたがる人間は少ないと思う)、解決に必要な要素が自分の内にある(今回は時間と労力)。

そりゃ、才能とか能力とか納期とか、そういうのが絡んできたら、できるかどうか、ビジョンが薄まると思うけど、今回の突貫工事的作業は、クッキリと達成イメージが見えている。で、ガシガシやってる。まぁ、寝るときは寝てるけど。

(達成まで、一週間かかるかかからないか、そのくらいだな)

ビジョンは、大体、このくらい。
突貫工事的作業、達成したら、この近況報告で伝えるよ。需要、ほとんどないだろうけど(でもおれにとっては達成することおもしろい)。



  
  
<1月27日>

【使命感というか責任感というか】

今日は何気に3時間睡眠なのだが、使命感というか責任感というか、(日付が変わるまでは起きている!)と自分で決めたので、起きている。


起きているなら作業をしよう!



おれが作業をして企画がプラス方向に動くのなら、前に進むのなら、作業をする。

Q.(金受け取ってないのに、何でそんなに使命感というか責任感に燃えているの?)
A.「自分で決めたことだから。そして、一生懸命やっている周りの人たちが喜ぶなら」

(なんていうかなぁ〜?)自分で言うのもなんだけど、おれってホントめんどくせぇなっ!!



  
  
<1月26日>

【蓄膿症か?】

(これ、肩こりの頭痛じゃなくね?)と思ったんで、調べてみたら、おそらく蓄膿症かと。Maxで厳しい結果で、脳腫瘍。

(肩こりと蓄膿症のハイブリッド頭痛だろう)という見解が、頭痛を体験している本人として、しっくり。

(蓄膿症よりも溜膿症って名前の方がシックリくるな。自発的に膿を蓄えたくはないし)と思った夜。



  
  
<1月25日>

【あら?どこかにリンク貼られた??】


今日、閲覧者が普段の数倍で、一桁。
(あら?リンク貼られた??)って思ったけど、そうでもないみたい。
閲覧者数の変化は、おれにとってはおもしろけど、見ている人にはどうか分かんない。

これからも(おれにとって少しでも)おもしろいことを書いていく所存。合えば、グッド。合わなければ・・・ま、見なくなるはず。平和。ピンフ。Bye。



  
  
<1月24日>

【一発で哲学レベルが分かる「大人テスト」に答えてみた】


Q.牛を殺して犬を殺さないのはなぜですか?
A.その方が人間にとって都合が良いから。



  
  
<1月23日>

【さよならトラブル】


このところトラブルが続いているので、禊ぎの意味も込めて五厘にした。トラブルの元、髪の毛と一緒に切り離されてくれ。



  
  
<1月22日>

【抽象度という概念を知った】

作業→戦術→戦略→理念→人生→系譜・・・

抽象度が上がると、やるべきことが、全体になってくる。まぁ、そんな感じ。

で、考えてみれば、ブログでもこの近況報告でも、抽象度に関わること、出してたな、と。あ、多分、今はじめて、ここでブログのこと書いたはず(そーゆーの気にしながらやってる)。

まぁ、なんのブログか書いてないから、いっか。次。

この近況報告だと「頭が良い」ということについて、自分なりに抽象度を高めていたんだな、と分かった。

学校の成績(ここまで個)→他者との理解・交流→集団→地域→国→世界(ここまで数)→人類(ここから時系列が入る)・・・

まぁ、なんのこっちゃ分からんと思うけど、


時を越えて、圧倒的多数の人(生物)に賞賛されているモノって、すごくない?


1フレーズで言うと、こういうことなんだけど。

クラシック音楽だったりさ、絵画(ピカソとかゴッホとか)だったり、偉人だったり(ガンジーとか)。

自分の存在を、音(音楽)や構図&色(絵)や人生そのもの(偉人)という形に残し、その時代を生きた人や後世の人を豊かにできること。「頭が良い」…「知性」っつってもいいか…の行き着く先を考えてみて、今のところ、ここに落ち着いている。人類レベルで偉業を残した人を天才(天才は業績が先に立つ)って、明らかに、頭、いいじゃん。みんなに富(芸術・哲学・概念・資産・・・ダイナマイトさんとか・・・などなど)を残したんだから。

で、こういうことをしゃべってると「ごめん、何言ってるか分かんない」って言われる。

あ、ブログ。
「なぜゆえにドスバイトダガー改?」
(そこ、言わな、分からん?人の時間を奪って聞くこと?各所に散りばめている文章をつなぎ合わせれば、そしてすぐに答えを欲するんじゃなくて、自分の力でキチンと思考すれば、既に答え書いてるんだけど…。言わなければ分からないなら、こっからは、言うよ)

ブログ、実は、始める前から、おれの脳内では93%くらいのレベルで成立&完結してて(やるべき形は分かってて、どんな表現になるかは分からない)、でも、言わな分からん…(言葉を適切に、ひっくり返すと)…書き残せば、そして書き残したものを読んで実践すれば分かる(その内…ゲームは論理的に逸脱する行為を製作の段階で省く。また規則性を見つければ難易度が上がっても攻略パターンは変わらないから手にする武器・防具・道具をアジャストすれば既に解決した状態になっている)…だったら、人生の意義を見失ってて、加えて(人生を余生と捉えたらやることの本質が見える)という考え(今の日常が一週間後に終わるとしても、ずっと続くとしても、どちらのパターンも納得して受け入れられる人生を歩むと充実)いわば余生をおくっているおれが行うのにピッタリだ…ってやってたら、(金銭的収入以外)充実するする。

あ。

抽象度が上がる部分と超低空飛行の部分が極端だから、

「おれさ、話してるとだいたい相手のIQが分かる(予測できるの意)んだけど、おまえに関してはサッパリ分からんときがある」

こんな言語表現として出てくるわけか。なるほど。

抽象度という概念、(ちょっとこのタイトルの本、いいかも?)って考えて書こうとしている本があるんだけど(いろいろ構築の段階。構想何年とか、その部分)、あまりにも取っ散らかってて、その本のカテゴリ分けの指針に使えると思った。こりゃ便利だ。
あ、いつの間にか、文字、タイプしてる。

脳が走ると手が動くんだよねぇ〜。自閉型発達っつー独特な脳構造を持って生まれてきてるから、脳の走り方も手の動き方(今回は活字表現)も独特になりがちだから、どう出てるかは、わかんないけど。

まぁ、後々振り返って、(文章量が多くてゴチャゴチャしてて、言いたいことは分かるんだけど、無駄が多すぎるよなぁ)って思って(さーて、シンプルにするには?)って、いつの日か、またそっちの方向で脳が走り出すはずだから、その日までおあずけ!…ってことで、今回はこれでサイナラ!



  
  
<1月21日>

【取り組み方に変化】

プロジェクト、傍目で見ていて(ちょっと、これ、どーにかならんもんかなぁ〜?)と何度も思った。
その原因を、大意として、トップが見限った(諦めたに近いか)。


情報が入り、状況が変わった。


今までは(どーやると馬は水を飲むのか?)という視点でいたのだが、「好きの反対は無関心」という価値観を有効活用して、原因の元に対して、無関心でいることにした。


事務的に、無感情に。


混乱の元に対しては、こう取り組むことにした(トップの現状の心情がある程度分かったから、なるべく波長を合わせようと思う)。


気持ちは、受取手さんたちに向けよう。


そしたら晴れ晴れと活動できるはずだ。精神衛生上も、そっちの方が、よい。
取り組み方に変化が訪れたという、お話。了。



  
  
<1月20日>

【本人が言われたらきっとこう返すことを言われての混乱が、まぁ、解けた】


それこそ今言わなくてもいいことだよな。


同じ事を言われたら、言われた本人なら、きっと、こう返す。

(そう返すと、きっと、苛立ちが広がっちゃうよなぁ〜。それって、お互い、得しないよな)と思い、でも、アウトプットするとスッキリする・・・ので、閲覧者数が一日のべ数人の、このスペースにUP。

老子(だったけかな?)の言ったとされる「己の欲せざるところは他人施す事なかれ」・・・なので、おれにはリアクションって形だとシックリくるんだろうな、と思った。言われたこと、人に伝えたこと、しばしば、ブーメランで返ってくる。

でもまぁ、実情というか、分かったし、書いたんで、いいや。
(脳内のチリチリは、ほぼゼロになったけど、ひょんなことから増幅しちゃうこと、あるんだよなぁ〜。一人で活動、集団から距離を持って活動、御輿として活動など、自分の個性と対話しながら、なるべく迷惑掛けないように生きていこう)などなど、思った。



  
  
<1月19日>

【いろいろ書いたんだけど、消えちゃった】

痛感したことがあって、自閉型発達の人と定型発達の人の違いを書いてたら、消えちゃった(ま、いっか)。

自閉型、おれ個人の実感だと、片方が奈落の底に通じる崖を歩いている感じ。両方が崖の人もいるだろうし、両方が崖で道幅が狭いルートを歩いている人もいるだろう。小石に蹴躓いたら、実は、すぐ近くになかなか抜け出せそうにない奈落がある。

定型、平坦や起伏のあるルートを歩いている感じ。両脇に崖はない。小石に蹴躓いても、自閉型に比べて、立ち直りが早い。

お互いのルートにヤブ蚊ゾーンが出現しました。苛つきの元って意味。

定型の人は、抜けたら、だいたい解放。両脇に移動する自由がある。
自閉型の人は、抜けても、ずっと引き摺る。なぜなら、定型の人にとっての「たかがヤブ蚊」が命(自己の存在意義)に関わるから。両脇が崖だから。

おれの場合、片方には移動できる感じ。で、その片方に、トゲのビンビンにあるデッカイ岩が、たまたまあったとしたら・・・。

まとまってないけど、今、時間もあんまないんで、この辺で(アウトプットして少しでもスッキリしたい)。



  
  
<1月18日>

【生活をスッキリさせたい】


Task処理。


しばらく、この感覚を大事に、生きてみようかと思っている。



  
  
<1月17日>

【日本の子どもが最も早い段階で漢字で書けるようになる県】


おそらく、山口。



  
  
<1月16日>

【本を読みたい】


実用書というか、活字とイラストをシンプルに配置してある系統の本をたくさん読みたい。

そういう本は、概念や発想を伝えてくれる。

本が伝えてくれる概念や発想を取捨選択して選りすぐっていく内に、よりクリアな個性になっていくと思うんだ。発想を出すのは相当大変だけど、伝えられた発想を掬い取るかどうか選ぶのは、発想を捻り出すより容易。その後の人生の肥やしになるし、実用書的な本をたくさん読みたいな。



  
  
<1月15日>

【プロジェクト内でおれが売っているモノ】

経済的には無償で働いてい・・・(生計の形成とは遠いので厳密には違うか)・・・活動している。

企業に所属してプロジェクトに参加している人間は、時間や労力(時給とか月給とかの制度)と能力(別の仕事に繋がるとかそういうの)を売って、トントンにしているわけだ。

ふと、思った。

(はて?おれは何を売っているのだろう?)

プロジェクトのトップは、おれとの約束を守ってくれて、いわば面白さや楽しみを売って(提供)くれているわけで、トントンだ。

気になることは、企業に所属していて、このプロジェクトに参加している人たち・・・の中でおれから尻拭い的な施しを受けている人たち。




おれは、尻拭い(「きめ細かい運営」とか言い方はいろいろある)をすることで、その人たちにを売っている。

(恩を返すのって、そーとータイヘンなんだけど、分かってんのかな?企業に所属してプロジェクトに参加して、おれに尻拭いして貰っている人たち)

おれ、金、受け取らねーよ。一生、恩義を感じて、あわや上下関係ずーっと下のままでおれと付き合うことになるよ。

(分かってんのかな?そーゆーの)

「いいですよ。おれ、しますよ」って伝えた上でしている作業については、なーんにもない・・・というか、フラットなんだけど、伝えてないことに対しては、その度に、恩が発生しているんだよ。で、おれは「0」「1」の人間で「少し」は「1」に入るんだよ。しかも、お金、受け取らないよ。(どーやって返すの?まさか恩を返さないのがスタンダードな人たちなの?ま、いいや。自己満足で何かを渡そうとしても、おれ、受け取らない人間だよ)

プロジェクトのトップの立場にいる、おれの最も親しい友だちのうちの一人は、そういうの分かってるから、「おれと最初に交わした約束を守る」ことで、お互いフラットな間柄を実現しているし実現してくれているんだけど、そうじゃない人たちって、人間関係で恩を受けてしまうことの怖さ、知らないのかな?


「○○さん」→「○○クン」→「○○」→「オイ!」


恩義を受けて返してないと、オイ扱いまで一直線。


(おっ、ナイスなフレーズ、出た)

というわけで、おれは、これからも、プロジェクトに関わる人たちに、恩を売り続けて行く予定(恩、かえっちゃこないだろうけど。ま、仇で返されないなら、いいや)。



  
  
<1月14日>

【今は分かる先天的な症状】


プロジェクト内で気がかりがあり、一日、憂いっぱなし。プログラム化された作業以外、ほぼ手に付かず。


ブログを先に進めたいし、プロジェクトもみんなよろこぶ形にしたいし、対談も・・・、あれもこれもと気が向くと、生まれもっての「並列作業は不得手です」の症状で、ゼロの状態からマイナスの状態に陥りやすい・・・ので、だったらゼロの方がベター。というわけで、できることといったら作業や条件反射的活動あたりに限られた日。

(ふぅ。我ながらヤッカイな症状を持って生まれてきたモンだぜ。まぁ、その分、ハマれば強いとか人と違う珍しい視点を持っているとかあるんだけど)


変人は〜 集団から見て 蚊帳の外ぉ〜 言うなればそれ 仙人なのか〜 (思いつい短歌・・・嗚呼、だじゃれ)


ペットボトルっ!!(目にしたモノを書いてみた)それでは!




  
  
<1月13日>

【プロジェクトでの混乱と困惑】


ある企業に所属し労働として業務の一環としてプロジェクトに関わっている人なのに、遠くからの見た結果で判断すると、プロジェクトトップからの指示をガン無視していて、その尻拭いで、おれが動いている場面がある。

ある企業に所属している人と面識はないので、その人間のプロジェクト内での行動が、その個人にとって風評被害などどんな形になって、その人間に現れても、おれの立場としては、知ったこっちゃないんだが、その人間がトップの指示通りに動かないことで、おれの大事な人たちに影響が及んでいるし、また(これどうなるんだろー?週末までに段取りするように伝えられてるはずなのに、週明けも結果が出てない・・・えー?これ、おれ、する?でも、おれの立場でできること・・・じゃねぇわな。おれも賛同しているトップの意向もあるし)こんな感じで心配させられる・・・ことに対しては、やはり、無償じゃ動きづらい。


心配事の元となる人間がプロジェクトにいることでの心的負担には、対価が欲しくなる。


あ、おれ自体が心配事の元になる人間・・・それが分かってるから、組織に属してないし、また、属さないようにしている。


いることが当たり前。あることが当たり前。サービスが当たり前。


プロジェクトでのおれの存在がそうなったら、それはそれでうれしい部分もあるんだけど、言葉の節々に、やって当然(感謝から遠い感情)が見えてくるから、「だったら経済的にも対価を頂戴よ」と言いたくなってくる。

一人でやってると、なかなか起きない感情ではある。



  
  
<1月12日>

【予定を報告するという近況報告】


この近況報告をブログとして独立させようという動きが、おれの中で、あります。
ツールのコネクションというかコラボレーションが論理的に気持ちいいかどうか思考して煮詰める作業と、ブログの記事投稿日を過去に戻ってできるか?(ブログなるべくいろんな会社に散らしたい思いがある)を調べる作業などなど、納得できたら、移行する予定です。


本人にとっても社会にとってもハッピーなニートという形はありえるのか?

どうすればハッピーなニートになれるのか?

ハッピーなニートになる方法があるとして、一般化するには?

生産性の無いニートよりも、生産性のあるニートの方が、社会的に、ベター。

生産性という括りの中に(経済的な)というカッコ書きはあった方がいいのか?

生計を成り立たせるために活動(すなわち働く)したら、ニートとしてNG。


生計を成り立たせるためではないのだが、
本人が義務のない状態で自発的にやっていることが、
たまたま経済的に生産性のある活動にもなった。


(・・・この状態はニートか?)

とりあえず、ニートの年齢制限(35歳)までは、ニートであることを重視して活動していくつもり(経済的な収益があってもニートであることは論理的に実現可能)なので、本人に年収を上げる気がほとんどないってのは、そーゆーこと。あと(ニートの経済活動の一環として、ブログって、汎用性を含めて、可能性がある)と感じています。組織に属さずにニートとして稼げるようになっちゃったら、それは、ニートなの?・・・働くということと稼ぐということは、似てはいるけど、違う概念(うぅ〜ん、いろいろ堂々巡り)。

あ、本人がニートやってなきゃ、説得力無いから、おれは、できる限りニートでいるつもりです。
いろんな思いが「近況報告をブログとして独立させた方が理に適っている」という同方向に収束し始めているんで、結束して収束したら、近況報告、移行します。

現状での予定の報告、了。



  
  
<1月11日>

【よいかわるいか】

大抵の人は、自分にとって都合の良い人や物事を「良い」と表現し、自分にとって都合の悪い人や物事を「悪い」と表現する。

人間にとって都合の良い驚異的な現象を人は神と崇め、人間にとって都合の悪い驚異的な現象を人は悪魔と忌む。

戦争で言えば、自軍にとって神と祀られる英雄は、敵軍にとって悪魔と恐れられる存在になる。

(人間、自分の都合なんだな・・・もちろん、おれも含めて)と、思った。

人格が形成されてくると、よいわるいは、変わったりするのだろうか。

人格を形成するには人生を続ける必要がある。よし、人生、続けてみよう。よいわるいへの概念、よりクリアになりますように。



  
  
<1月10日>

【自由を謳歌できるモノ】


金と立場。



  
  
<1月9日>

【自由を抑圧するモノ】


金と立場。



  
  
<1月8日>

【おれの蜜はどんな味?】

風邪がひどかった。
食べ物・飲み物、摂取した分、嘔吐した。


「他人の不幸は蜜の味」というが、おれの出した蜜は、果たして、どんな味がするのだろうか(まぁ、うまそうではないな)。



  
  
<1月7日>

【たった一つの大きな約束】


たった一つの大きな約束
それさえ守ってくれるなら
ぼくは大きく羽ばたける
この世を広く飛びまわる



  
  
<1月6日>

【フラットなWebが好き】



Webの最も平和な部分って、上下関係のないフラットさだと思うんだ。




  
  
<1月5日>

【リーダーを選ぶ基準の一つ】



その人の発する「どうにかする」がどのくらい頼もしく聞こえるか。




  
<1月4日>

【「資本主義と年齢による上下関係」から見る個人的価値観の相違(このパターンは仕事なのか?も含む)】


※BがAに対して時間と労力およびB個体の持つ能力を提供した前提があったとして※

A「これ、今回の報酬(ポイッ)」
B「(あら?なんだこれ?)・・・お金はいらないです」
A「払うよ」
B「いらないです」
A「払ってやるって言ってるんだから、素直に受け取っとけばいいんだよ!」
B「ぼくは自分に素直に受け取ってません。あなたに対して従順では無いでしょうけど」
A「屁理屈ばっかり言いやがって!」
B「屁理屈を御し得えてこその理屈や感情だと思います」
A「うるさい!おまえに金は払わん!」
B「ぼくは、はじめっからいらないって言っています」
A「せっかく金を払ってやろうって言ってるのに、なんだその口の訊き方は!」
B[払うのか、払ってやるのか、意識の違いは大きいと思います。上下関係が発生し、ぼくが下になるお金はいらないです」
A「何を言っているんだおまえは??金を払う方が偉いだろうが!」
B「あなたが、払う、もしくは、払わせていただくという意識なら、受け取ります」
A「何様だぁ??おまえはっ!!」
B「人です」
A「それが目上の人間に対する態度かぁ!!」
B「目上と年上は違う概念です。ぼくにとっての目上の人は、今回のケースでは、声を荒げません」
A「だったら立場は!!おれの方が立場が上だろうがっ!!」
B「それは契約書なりを交わした前提での話です。今回、雇用主と雇用者という間柄ではないので、敢えて上下をつけるなら、金銭契約のない状態で、時間や労力、能力を提供しているこちらが上で、現時点では、何も提供していないあなたの方が下です」
A「なんだおまえは!!腹立つ!!帰れぇぇぇっ!!」
B「はい、失礼します」

資本主義社会で、資本主義ではない価値観の人間がいたとしての、例。



  
<1月3日>

【友だちから「それおもしろい!」と言われたフレーズ】



「おれさ、こう見えて、出るとこ出たらカリスマなんだよ」




  
<1月2日>

【メール来ました(私信)】

私信です。
メール届いたよ。
返信しといた。

「年収上げててくださいね」って軽く笑いながら伝えられても、本人にその気があまりないので、おそらく、金銭的収入は超低空飛行を続けると思うよ。おれの人生や日常って、人からは「マンガやテレビの中みたい」って言われることがそれなりにあるから、ひょんなことから人生が跳ねたら、その限りじゃないけど。もし、おれの人生にドッカーン!と、お金が舞い込んできたら、パァー!とやりましょうや。

ここでの近況報告が続いている限り、まぁ、生きているんで、そういうことで頼んます。Web上に開けた形で伝えられる分は、ネタにもなるんで、こうして伝えています。

「今なにやってるの?」への返信は、メールで確認してください。そーゆーことを、やっています。意外と健全でしょ?

私信の相手さんが、この近況報告を読んでいるのかどうなのか(頻度が高くて週一だろうな)。

えー、あー、そういうわけで、こちらには現在お金がほとんどないので、そちらがこちら近くへ移動する機会があって、おれと物理的に接近するチャンスがあったら、happyneetから連想するのはまず無理なメールアドレス宛て(あなたがボスアドレスからメールしたヤツ)にお伝え下さい。会えたら会いましょ。そんじゃねー。



  
<1月1日>

【2010年の始まり】



あけましておめでとうございます。



我が人生、その日限りの、綱渡り。
満ちる明日への希望とスッカスカなお財布事情を携えて、さぁーて、どうなることやら、おれの2010年よ。








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