2010年2月
  
<2月28日>

【給料の出ない作業が日常で】



曜日感覚がサッパリだ!




  
  
<2月27日>

【社会が資本主義ならば】



おれは「資本おまけ主義個人」だな。




  
  
<2月26日>

【人間の三大欲求の一つ】



睡眠は、快楽だ。



ということを、再確認した日。



  
  
<2月25日>

【やれることを一つずつ】


あれもこれもとなるとテンヤワンヤになっちゃうんで、自分にできることを、一つずつ進めていこう。今日は、そういう日になる、感じがしている。



  
  
<2月24日>

【ごりんじゅう】



髪供養。




  
  
<2月23日>

【審査依頼したら通った日】


「現時点で把握している分で、自分にとっても社会にとってもハッピーな形のニートにプラスだと思うことがあって、行動した。行動は、審査依頼。承認されるには審査の依頼をする必要があるので、審査依頼してみたら通って承認された」というお話。



  
  
<2月22日>

【2が並んだ日】


「平成22年2月22日2時22分22秒」


「平成22年2月22日22時22分22秒」


(深夜の方の「2」並びは10個。2が10個でニートだな)と、思った。奇しくも、いわゆる、深夜から未明にかけての、ニートタイム。



  
  
<2月21日>

【ニートを脱出する方法】

形だけなんだけど、ある。

資格が自称で充分な職業。実態がないから、ほんと、形だけ。

・作家。
・漫画家。
・画家。
・音楽家。
・フリーライター。
・芸人。

などなど。

実利があって初めて意味をなす、そういう肩書の名刺を作れば、形上、即、ニートを脱出できる。ただ、そんなんで、脱出って言っていいものかどうか。ハッピーなニートについて思考する旅は、まだまだ続きそうだ。



  
  
<2月20日>

【今日イチのニュース】


おれにとっての今日イチのニュースなんだけど、


友だちが「Dr.スランプ アラレちゃん」のマシリトのモデルにもなった鳥嶋さんと会話して、名刺を交換してきた。


コンタクトを取って、早速、その名刺を見せてもらった(うぉぉぉおおおお!!マシリトだぁぁぁあああ!!!)まる。



  
  
<2月19日>

【ハッピーなニートの形】

自分にとっても社会にとっても「ハッピーなニートの形」を思考して、概念が進展したので、新たなことをやり始めた…というか、大量に書いてまとめ始めた、が、近いかな。

まぁ、まとめるのは不得手なんで、ぼちーぼち、気長に進めていこうと思う。
表に出るのはいつになるのだろうか?…ま、ぼちーぼち。



  
  
<2月18日>

【意欲的に活動するニート】

(本人にとっても社会にとっても)ハッピーなニートであるためには、「働いていない」が論理的に成り立ち、かつ、ニートの行動がお金を生む(資本主義「社会」なので社会からニートを見たら資本を増やすとハッピー)必要がある。

「ニート」と「お金を生む」は、一見矛盾しているように見えるが、論理的・心情的に、成り立つことが分かったんだけど、いかんせん、この頃のおれの一日の中で、まとめる時間(というか余裕)が見当たらないんだ。ま、いっか。



  
  
<2月17日>

【活動項目の増加】



プロジェクトでの活動項目が、また一つ、増加しました。




  
  
<2月16日>

【つぶやきから抜粋】



江頭2:50♪江頭2:50♪
(目ざましテレビの時計の声で)




  
  
<2月15日>

【Webの孤島】


Webの孤島を目指して、呟き始めました。
そのうち人もやってくるでしょう(孤島であって、無人島ではないので)。



  
  
<2月14日>

【日曜も業務】

今日、またまた(アララララー)なことに不眠症、発生。
不眠状態と感謝とは遠いので、心の底からできることは、限られる。


「不眠状態時は発信する側から受信する側にチェンジすると平和」


経験で覚えたことを活用して、動画を見たりしていた。
で、無事眠れたので、起きて、プロジェクトで溜まっている分の作業をした。おそらく業務だろう。淡々としていて、自分に合っている日だった。



  
  
<2月13日>

【チョコレートを貰った】


「ハイ!チョコレート!」といった感じで、養護学校に通っていた男の子から、チョコレートを貰った。今日の近況報告を読んだ人は、母親やばあちゃんから貰うよりもさらに斜め上の展開があることを知るといいよ。あ、チョコレートは、手作りじゃなかったんで、無機質に、栄養素(糖分)を補う意味で、食べました。おいしかったです。

もしその男の子の手作りだったら、ネタ的に、おいしかったです。

明日はバレンタインデーですね。ぼくには関係のない話なので、日常と同じように作業をしたり、趣味に勤しみます。



  
  
<2月12日>

【趣味(楽しみ)と仕事の境界線】

今現在、プロジェクトに対して、時間や知識や労力や経験や能力を提供している。
感覚的には、遊びだ。真剣な、遊び。


「子どもは遊ぶのが仕事」


そんな感覚で、一生懸命、プロジェクトに取り組んでいる。
受け取るものは、おもしろさ。時に、混乱。

プロジェクト、来年度も存続するみたいで、おれが提供するクオリティは今と変わらないんだけど、来年度から、ギャランティが発生する流れになっているみたい。


提供するものの本質は変わらないんだけど、受け取るものが増える。


「こちらが提供するものに対して、月々で金銭という形でペイがある」ことを仕事とするならば、来年度から、ぼくは、仕事をするらしい。提供しているクオリティがそのままだとすると、今も仕事をしているのかもしれない。苦しみ続けることが仕事に含まれるなら、ぼくは、今も来年度も、仕事をしていないことになる。


(仕事って、なんだろう?)


ますます「仕事の定義」が分からなくなってきた。



  
  
<2月11日>

【ドラクエからFFへ】



ファイナルファンタジーアナリティクス



そんな日。
グーグル先生バンザイ!そんな日。



  
  
<2月10日>

【ニートでありながら収入を得ることはできるのか?】

今回の表題、個人的にかなり興味のあることで、今、ぼくは、ニートでありながら(公共の教育機関で勉強していない…が、本を読んだりプロジェクトに関わって人生勉強はしている。で、就職はしておらず、でも、一月数千円の収入をWebで得ていて、さらに、企業に所属していて生計のための収入を得ている人もいるプロジェクトに、金銭的な報酬を受け取らずに参加している。物品やご飯をおごってもらったり、は、ある)、収入のある状態だ。


ニートの定義は、ザックリと「学んでいない。学ぶ意欲もない。働いていない。働く意欲もない。」こんな感じだ。


「学ぶ」に関しては、独学(本を読むとか人生勉強をするとか)は、定義の中の学ぶには、含まれないみたい。国や行政の提供している組織体を通じて、学んでいれば、学んでいるということになり、それは、ニートではなくなる。ぼくは、現在、独学はしているが、ニートの定義上では、学んでいない状態だ。なので、「学ぶ」に関しては、ぼくは、立派なニートだ。

次に、働くに関して。

「働く」に関しては、正直、よく分かってない。収入を得ているかどうかなら、ぼくは、現代日本で生計を生活を成り立たせるほどは収入を得ていないが、国家間での経済の差を利用すれば(円に対してすごく弱い通貨を持つ国)、生計が成り立つレベルでは、収入を得ている。

「働く意欲」というのも、よく分らない。自分が好き勝手動いたことが、周りの人間の負荷を減らし、それがたまたま受け取る形での経済活動になったら、どうなんだろう?ぶっちゃけ、働く意欲は、ない。自分にとって、ある程度のラインを越えて大事な人たちがラクになったり、その人たちの役に立ったりするために活動する意欲は、ある。

「働く」ってことの定義があいまいなので、「働く意欲」って定義も、あいまいになる。論理で考えるタイプの人間としては、よく分からん、となる。

今まで出会ってきた日本人のプロトタイプには、どうやら「働く」の中に「苦しむ」が洩れなく組み込まれているようで、それが、よく分からん。「働くことが楽しくてしょうがない人」俗にいう「ワーカホリック(まるで病気のように、何かに取りつかれたように働く)」の人たちは、働くことの「苦しむ」がソックリそのまま「楽しむ」になっているように見える。あ、今回のプロジェクトで、ワーカホリックな人を実際に経験して、そう感じた。

(「苦しみ」と「楽しみ」の違いっつーのは、「働く」ことで、自らに対して、時間的・作業的・肉体的・精神的などなど諸々の「負荷」が掛ったとき、どう感じるかに尽きるんじゃないか?)と思っている。

そこに膨大な仕事量があったとして(うわぁ〜、こんなにあるのかよぉ〜)となるか(おぉーし!やったるぜぇぇ!)となるかみたいなもんだと思う。


そこにある負荷は同じ。


まぁ、思考や精神が苦しむ方に行く人間は、自ずから精神的な負荷を増やしている部分はあるけど。で、今までの人生経験で、自分が苦しんでいる人は、自分に関わる人も苦しまなきゃいけないみたいな思想があるみたいで、「働くこと」と「苦しむ」ことがニアイコールの人は、他人(特に身近な人)に対しても、働くことで苦しむことを強要するみたい。ウチの父や兄が、そう。

ぼくは、苦しむ気は、ない。

自分が苦しむ人生なんて、結局周りも苦しむと思うから。
負荷(仕事も生きることもある意味負荷)を楽しめる人の周りは、少なくとも負荷を苦しむ人よりは、楽しい空気があると思う。

あ、で、ニートの定義の「働く」についてなんだけど、「働く」ことに洩れなく「苦しむ」が付いてくるなら、ぼくは、働く気は、ない。働くに、多少なりとも「負荷」が付いてくる分は、承知している。

あ、あと、「働く」ことに「自分や家族の生計を成り立たせること」が洩れなく付随してくるなら、ぼくは、やはり、働く気は、ない。

と、いうことは、だ。

「働く」の定義次第だが、ニートでありながら、収入を得ることは、論理的に可能だ。

「生計を成り立たせるためではなく」かつ「負荷に対して苦しむ義務がなければ(負荷を楽しんでもいいよ的な。楽しめる分の負荷内で活動すればいいよ的な)」、ぼくは、立派にニートとして収入を得る形での経済活動ができる…ことになる。

つらつらと長々と書いてきたけど、


来年度から、もしかしたら、ニートかつ社長(ニートであり社長である)か、ニートライターになるかもしれない


というお話(働かずに収入を得る方法があり、働くの定義次第ではニートのまま経済活動ができるから、ニート社長もニートライターも、論理的に成り立つ…場面がある)。



  
  
<2月9日>

【ドラクエ犬実写化されるなら】



トルネコ役は蛭子能収。




  
  
<2月8日>

【新しい環境に戸惑いつつも】

新しい環境は、オフラインでも、オンラインでも、期待と不安がつきものだと思う。
今、ぼくは、新しいオンライン環境で、以前のオンライン環境との違いに、戸惑いを覚えている。
作業速度は上がったんで、時間効率は上がるし、快適な作業も手に入れることができそうだ。プロジェクトチームの人たちにとっての雑多なことを少しでも自分が処理できるように活動していきたい。

Windows7、おれにとって都合の良い部分とそうではない部分とがある。そうではない部分を、知識(ヘルプ!グーグル先生!)や経験(じゃんんじゃん失敗してじゃんじゃん覚えていくよー!)…と時間で徐々にカバーしていくつもりでいる。

当面の心情は「プロジェクトでの作業ができればそれでいい」このくらいだと丁度良い塩梅だと踏んでいる。それでは。



  
  
<2月7日>

【タカタタッタン!タッターン!(レベルUP音)】



Windows7環境を手に入れた!




  
  
<2月3日>

【環境で気分って変わる】

「おめでとう」と「ありがとう」について、論理的に、大きな違いというか、枠組みの違いについて気づいたことを書こうと思ってたんだけど、パソコンのCPUファンがブーブー鳴ってウルサイから止め!

という(環境で気分って変わるよね。気分が変わると未来や人生が変わるよね)って話。



  
  
<2月2日>

【代表取締役ニート】


生計を主目的に活動をする気はないんだけど、今度、社長になるかもしれない。


(肩書き、どうしよっかなぁ〜。ニートでいたいから、代表取締役ニートかなぁ〜)



  
  
<2月1日>

【読み替えると納得できる言葉】


働いたら負けだと思ってる」

は、

自分の意志に反することを支配され抑圧されることで実行させられたら負けだと思ってる」

こう読み替えると納得できる。








最寄りの近況報告へ