2010年6月
  
<6月28日>

【音無】

今度、引っ越すことになるかもしれない。
アパートの管理人的なポジションの人間を探しているらしく、おれに、白羽の矢が立ったようなんだ。

どーなるか分からないけど、先方と、会ってみようと思った。
特に目的のない人生だし(あ、おもろそう)って感じたら、その流れに乗ってみようか、と、思っている。



  
  
<6月25日>

【週末は趣味な楽しみを】

(ニートが何言ってんだか?!)と、お思いかもしれないけれど、おれ、働いてないようで働いているようで、きっと働いていないみたいなんだ。それってニートだよね??

働くの定義がマチマチだから、どっちとも取れる状態には、ある。

「製作物を提供して、対価として、金銭を受け取る」この間柄の知り合い、できたんで、ますます仕事しているのか何なのか、分からなくなった。

依頼が来るかどうか、継続するかどうか、いろいろ含めて(分からねぇ)ってな状況なんで、世に言う「単発の仕事」以前の話なんだけど(仕事っちゃー仕事だし、趣味っちゃー趣味だし、何なんだろーな?)なフシギな状態。

依頼されて制作。あとは製作したモノのクオリティで、おれが製作したモノを見て同業者が依頼してくれるようになったら…回るんだけど、それも、分からねぇ。

「依頼されて制作する」ワケだから、ちょっとした義務感も、ある。

週末は、義務感の無い…とまでは行かないけど、義務感のうっすぅぅぅぅい(好きだからやってんの。やりたいペースで進めるの)的なことをしようかと、思っている。

(おぉう、なんか近況報告っぽいぞ)と、思ったりした。んだば。



  
  
<6月23日>

【(治ってんじゃねぇか?)】

(治ってんじゃねぇか?コレ。さすがに)と思うんだけど、3週間ほど断続的に病気していると(イヤ待てよ。これは治っていると見せかけて、次の病原体の潜伏期間で一時的に浮上しているっぽくもあるぞ)というような不安が素で脳裏を過ぎるから、困ったものである。

あと数日、様子見るかー。

「病気してるのが当たり前の状態」が続いているとそれがデフォルトのように思えるのよねー。(デフォルトは健康体なんだよ。何も病気してる必要はないんだよ)という脳からの指令をスッと受け入れて(あぁ、そうだったよな…)と思える期間が、今のおれだと、数日だという予想。自分のことなのに、予想。



  
  
<6月22日>

【もう治っただろ…】

km単位で歩いて、じっくりと汗をかき、一度寝る。
その後、雨に濡れる。(あ、大丈夫だ、コレ)と思えた。

さすがに、さすーがに、もう治っただろ…。


健康体であって、はじめて、芯から…というか、他人への素直な感謝ができる。


止まっていることがあるんだよ。やりたいことがあるんだよ。
病気してると、心と裏腹な部分が出て(だって辛くて疲れてて。そんな状態で芯から感謝できるほど、おれは人間できてないみたい)、やりたくてもできなかったりするんだよ。
病気しているときってのは、健康への素直な感謝が生まれる(ん?「自閉症…ってのは人から見たら病気みたいなモンなんだよ」とは友だちの言。…てことは、おれは一生病気なのか?おれ、自閉症は病気じゃなくって、やっぱ、脳内のケガ…というか、脳内の配線が多数派とは異なっている…ってことだと、当事者として、感じるんだけど)みたい。

健康体を取り戻したら、やりたいこと、やること、やるぞー。



  
  
<6月18日>

【病気のバーゲンセール】



今度は咳き込み始めた。




  
  
<6月17日>

【治ったと思ったらコレだよ】

病気が治ったと思ったら、

・頭痛
・嘔吐

別のがやってきたよ。(胃炎っぽいなぁ)と思うんだけど、水飲んで1分以内に水をドバァー!と戻したのには、さすがに、疲れた。



  
  
<6月16日>

【5月中のつぶやきをピックアップした】


「どーもぉ!メガネがモリモリ、モリモリメガネです!(…あ、このフレーズいいな。今度から使おう)」

月の始まりだし、ロゴを変えてみた。微調整はあるかもだけど、モリモリメガネとしては、ほぼ、これで決定。

この顔のロゴ、モリモリメガネとしては、我ながら秀逸だと思うんだけど、happyneetとしては、happyneetって文字の見た目と語感から、遠いんだよなぁ〜…。

ロゴ、気難しそうにも、カラッと笑っているようにも見えて、モリモリメガネのロゴとして、お気に入り。二重アゴの曲線をうまく生かせたと思っております。

画像背景をページ背景に合わせて塗りつぶし。こっちでいくか。

気分やキリの良いナンバーのツイート、なるべく返信しよーっと。そっちの方が、気分が良いや。変なコミュニケーションが、粋なコミュニケーションにかわりますよーに。

画像背景は、白でいこうか。

ものごとの考えかたが変わると、世界のとらえ方が変わって、人生が変わると思う。

分からねぇ。いろいろあって、分からねぇ。立ち返るところというか理念に添えばいいので、「楽しんで、お金も生みだす」っつー、happyneetの概念、作ってて、よかった。

物事のとらえ方が変わって、世界が晴れやかになった。

変人(遺伝子組み換えでない)

もともと数ヶ月…もとい数年くらい、ぽーんと消息不明になることもある自分。人とコミュニケーションをはかるときは、いろんな「0」「1」パターンに当てはめて考え、自分の中の最適解でやり取りするよう心がける必要がある。

人は反応が欲しい生き物。

「反応を欲しがる」を越えて「反応を強制する」になると「周りの人は去っていく」。

つまりは、行動の起因に「見返りを求める」割合が多いと、「人は去っていく」わけだ。

見返りを求めず行動するには「行動自体で物事を完結させる」という解決方法がある。

ガチャガチャゴチャゴチャ考えるとき、やっぱり漢字の割合が多くなって、堅いなぁ〜。

見返りを求めない」月並みな言葉でいうと「無償の愛」。

「無償の愛」なんておれには似合わないから「見返りを求める気持ち3%以下」みたいな表現になる…で、「意味が分からない」「表現が独特」など言われるようになるのか。

「毒にも薬にもならない」という言葉があるけれど、ある種「0」「1」人間のおれは「毒か薬」なのかな。

「集中力の一日のストック」はあると思うので、どこに向けるか?…最も大事なことへ向ける。最も大事がいくつもあったら?「受け取る対象の広さ&深さ」「自分の気分」あたりで決めるといいのかな。

「質問」は「反応を欲しがる」を越えて「反応を強制する」から、おれ、なるべく人に質問しないようにしてるのか。「質問は、TPOをわきまえて」。

(ニートがビジネス語ってるよ、おぃ)という心の声が聞こえた。「楽しく生きて、お金も生みだす」(「楽しんで、お金も生みだす」より生きてる感じがあるなぁ)過程でビジネスっぽいこともやってくるかもしれないし(そしたらそれニートじゃなくね?)ってなるのも分かるんだけど、楽しんでるからさ。

日本人のある層に「苦しんでいなくて何が仕事だ?」という気分があって、それを逆手にとって「楽しんでいるから仕事じゃねーよ」と言えるおかげで、「楽しく生きて、お金も生みだす」が成り立つ…すなわち「学びもしてないし仕事していない」という「ニート」状態を論理的に確保できる。

happyneet:本来ニートの敵になる意見を味方にしてる概念。

思考して乳酸が発生して沈殿した感じになるのを解放する方法、あれば、知りたいな。
タイプするよりはやいから、リツイートは好きだ。

類まれに見る変人にとっての適職っつーのは、たぶん、この世に用意されていないんだろう。だったら、自分で作ればいいや。「職」と「働く」は近くて「無職」でいたいから便宜上、やりたいことと近しい職業名を探そーっと!…の前に、おれにはその能力があるのか?…分からん!

フォローしていただいている方のつぶやきは、ちょくちょく見ている。(じゃ、フォローすれば?)収拾がつかなくなるのは「見通しの良い」だったり「一定で安定している」を好む性分(治療方法はないんだってさ!)から行くと、それはハードルが高い。

Twitterの空気感と自分の空気感で相容れるところで、楽しむと、ずっと、楽しめる(はず)。

Twitterの基本「緩さ」を、おれが自分のところでつぶやいくのを許容する緩さだとも受け止めている

「コミュニケーションツールとしてしかTwitterを認めない」より「コンテンツとしてもTwitterを認める」の方がTwitterの「緩さ」に添っていると思う。

今日はトゥデイです。

すごいよなぁ〜、4000人近い人に情報を伝えられる個人…節子、それ、雑誌レベルや。

おれ、軽い(か分からんくらいの)コミュニケーション障害を持っているらしいんだぜ。

このアイコンが、笑って見える日は、きっと、気分の良い日。

このアイコンが、気難しそうに見える日は、きっと、そういう日。

インターネッツを間に置いて、見知らぬ誰かとエンヤコラ♪ソイヤ!ソイヤ!(意味不明)

楽しければ、活動する。お金を生み出せば、資本主義社会はうれしい。

パトロンを満足させる能力のない芸術家!それはすなわちニートだ!!(ばばぁ〜ん)
脳がブッ壊れて生まれてきたおれは、ブッ壊れた人生を送っています。

ブッ壊れてても、社会に有益なら、それは個性と呼ばれるんだぜ!(有益じゃなかったら?)障害って呼ばれるらしいぜ。

驚異的な力を目の当たりにして、都合の良い方向だったら神、都合の悪い方向だったら悪魔。火山の爆発とか津波とか、そういった自然現象。

犬にメインディッシュと名前をつけて「メインディッシュ〜♪そーら、メインディッシュだよぉ〜」とエサを与えてみたい。

(この世にはお金のかからない趣味が増えたもんだなぁ)Twitterも然り。

「カバディ!カバディ!…」とつぶやきながら、部屋の中をウロウロしてみたい。

「カバディ!カバディ!…」とつぶやきながら、部屋の中をウロウロしてみた。…とてもシュールだった。

体中の脂肪が脚の小指の爪の先に集まって、爪切りで「プチン!」と切り離せる技術を誰か開発してくれないものだろうか。

「想像できることは、実現できる」って大学生時代に教授が言ってたことがホントなら、できるはずなんだよなぁ。

こっ、この味は、塩を舐めてる味だぜぇ〜!!(粗塩を舐めながら)

人に直接関わることは生まれつき向いてないらしいから、発言に関わるようにしております。

日々、くっだらねぇことを考えて、過ごしたい。

「寄り弁」って言葉を最初に思いついた人って、すごいと思う。

生きている。どうしようもなく生きている。

「おれって、数千人〜数万人に一人の割合で生まれるレアらしいよ」「へー、珍しいのと有能なのって、違うんだろ?」「そこが問題なのよぉ〜」

人生楽しく。人生で出会う全ての負荷を楽しめたら、人生ずっと、楽しいのにな。

クマのプーさんは、人のプーさんよりも、稼いでいる。

いままで会った人の総意から、おれが変人なのはほぼ確定。その変を、いかにして社会に有益に還元できるか!そして金銭的なペイをいただけるかが大事。

ハッときて、グー(パーに負ける)。

楽しんでお金を生み出す…お金を生み出す方法は分からないけど、楽しむのは主観だから、分かる。まずは楽しむことだ!そして人に満足していただく。

おれの変を生かすとして…珍獣か。「人間(変人)」と札をしてもらって、動物園の檻に入るか。

「リアルタイム更新」って、それだけで、ウキウキしてた時期があったな。

パソコンだと、リプライを確認するって作業が入って、タイムラグが起きるなぁ…ま、いっか。そこは緩いをコンセプトにしているTwitterに乗っかっておこう。

圧倒的多数は「自分に都合が良いかどうか」で行動してるって分かったし、おれも、そうしよう。もちろん「自分にも相手にも、できればみんなに、都合が良い」ってのを、意識は、する。

(すっげぇ時代になったなぁ)と、Twitterで交流してみて、実感。

未明から明け方までのしんみりヒンヤリひっそりした空気感が、すき。

(夜中に一体何やってんだろ?おれ)と思わないでもない。そして思っている最中に食い気味で(Twitterだろ!?)と入る脳内ツッコミをどうにかできないものかとも思う。

努力は意志。苦労は服従。そんな気がする夜更け。

変なモノを作り出す。

おれは生まれながらに脳の中が変なんだから、自分に自然に正直に、何かしらを生み出したら、勝手に変なモノになっているはず。

変っつーのは、一般からズレているってことで、ズレ方が周囲に認められた個性、そうでなかったら障害。そういうことなんだ。

変の見方を変えると、オリジナリティって視点になる。

変だということは、自分に自然に正直にモノを作り出したら、オリジナルになっている可能性が変じゃない人に比べて、高いということでもある。

この世は…というか日本は資本主義社会だから、経済的に価値のあるモノに、きっと、価値がある。

経済的な価値が生まれるかどうかは分からないけど、自分に自然に正直に、ありのままに楽しんで、何かを生み出す。

低空飛行を続けていても、どこかで跳ね上がったら。

変なモノを生み出す人に、わたしはなりたい。

絵画、音楽、文章、詩。世の中には、いろいろな芸術があるけど、どの分野でも、高度な技術に支えられている。高度な技術を手に入れたい。さて、どの分野?

文字の人。

文字にもいろいろある。文章・小説・論文・広告・詩。お金になることを先に立てちゃったら、おれの場合、きっと、どこかで行き詰る。息詰まる。

変な人。ズレをマイナスに捉えずに、落語の中の登場人物のように、なれたらな。

そこではすべてがゆるされる。

そういう世界に、わたしは、生きたい。

まぁ、すべてが許されちゃったら、大変な部分も出てくるから「おもしろかったら」すべてが許されるくらいか。

人の世の中。

人が消えてもこの世は続くけど、人が消えたら、それでおしまい。

生きる。よく生きる。楽しく生きる。朗らかに生きる。笑って生きる。

生きることは、きっと、すべての生命に、許されている。

人生は壮大なひまつぶし。人生という名のゲームを余生だと捉えてボーナスステージに突入した。

ツイートしている人を、どーやって見つけてるんだろう?…おれ「その時のノリでTwitter上をウロウロする」こんな感じなんだけど…ま、楽しいし、いっか。

「コンビニに眉毛が売ってある」と聞いたとき(すごい時代になった)と思ったが、今、Twitterをしていて、その時と同じくらい(すごい時代になった)と感じている。

身の回りのモノを見渡して(アレもコレも人間が作ったんだよなぁ)と思うと、荘厳な気分になる。

とりあえず、ニート。

ニートやってる人が楽しければ活動するのは実感として知っている

人が資源の日本。ニートやってる人が楽しいと思うことに突き進むことで経済的な生産ができたら、できないよりは、本人にとっても社会にとってもハッピーだ。

人にしろ企業にしろ社会にしろ、若い時ってのは新しいことに取り組んだ方が都合が良くて、成熟したら慣れしたしんだ手法の方が都合良くなるんだろうな。

戦後復興の時にHONDAが出てきたことと、ネットにGoogleやAmazonそしてTwitterが現われたことには、「出る頭を抑えられない」って共通項がありそう。

子どもの頃、人はオナラで加速するって、本気で信じてた節がある

頭に目立つ毛が一本生えている磯野は波平。

人は、高校球児より年上になってビックリし、横綱より年上になってビックリし、サザエさんより年上になってビックリする生き物だと思う。

体内から体外へ出るモノは無理して捻り出すよりも自然と出てくる方が気分が良い。

おれが人に絡むと軋轢になりやすいらしいから発言に絡む。フシギ!平和!

緩いコミュニケーションを売りにするとTwitterが儲かる。Twitterが儲かるとTwitterに関わっている企業が儲かる。元気デスカー!!(全て猪木の口調で)

交友関係の広い友達から「『遠くから見てる分には面白いけど、直接関わり合いたくはない』みたいだよ」と言われて(そりゃそうだろうな)という自覚がある自分。

じゃ、なんで、一緒にいるの?」「変な生き物好きだから」「なるほど」

人を集めた動物園的な見世物小屋をつくったら、おもろいかもな。

「奇声が飛び交うアパート」を安全な距離から安全に見物できる…おもしろいかも。

でも、動物園には勝てねぇなぁ。あんなに首が長くないし、鼻も長くない。ヤツラ、特徴ありすぎ。人間じゃねぇよ…(その通りです)。

「制御不能で好き勝手動く」生物と直接関わると、ヤケドし易いらしいので、平和を考えてフォローは控えています。

御仁、乱世向きの性格をしていらっしゃる。

当時、信長にビー玉を渡したら、一国を貰えた気がしてならない。

信長「これほどまでに滑らかな球体…おぬしに国を遣わす!(ビー玉をまじまじと見ながら)」

来訪者「ワタシ、ロンドン言うところから来ました」信長「うつけめぇぇぇ!!!(ズシャァァァァ!!!)」

まに、自分で自分が分からなくなるときがある。

つぶやきに一貫性のないことに定評のあるワタシ。

Twitterで辿る遊びをすると(一体何人いるんだよ!?)と思う。おれも「一体何人の中の一人」こりゃ、日本に一億人以上、いるね。

有形無形を問わずに、何かを残せる人になりたい。

紙がデータに置き換わるのは物理的に資源的にもエコロジーだと思う。ある分野の人の仕事はなくなるだろうけど。

人類を木に見立てると、みんなが似たような原始あたりが根っこや幹で、産業革命が起きた辺りが枝の始まりで、今、葉っぱの先の先くらいなのかもしれないな。

人類が花を咲かせている最中、ともとれるし、終わりの始まりとも、受け取れる。

今、フツーの人…というか中庸の人ってのは、もう、この世に存在していなくて、みんながどこかしらフツーからズレている「変」な状況なんじゃないだろうか。

最もサッカーが上手な人たちの集まりがプロリーグで、一番サッカーのどこどこのポジションが上手な人が、一人…のように、集団としての中庸に収まっている人はいるだろう。

あら?日本語おかしい…まぁ、いっか。

フツーの人の中のフツーの人を探すのが、スゲー難しくなっている。そんな世の中。

まぁ、平均からズレているおれが気にする必要もない、か。

社会にとってグッド方向のズレなら称賛。バッド方向のズレなら排他

自分のズレを、自分にとっても社会にとってもグッドにするには「楽しむ(自分側)お金を生み出す(社会側)」この構図なんだよなぁ…具体策が分かると、次の段階。

一歩一歩の人は、知らない間に、遠くに行ってたりするもんなあ。

毎日がホリデイよりも、毎日がエブリデイの方が、リズムも見た目も、気分が良い。

夏休みの宿題に追われる最終日のような、定期テストの一日前のような、レポート提出日の前日のような、久しぶりに味わう、この、ヒリつく感じ。

今日はTwitterを中心に活動した。明日は別のことを中心に活動しよう。

活字表現をするとき、気分の良い見た目、文字の配置や、ひらがな・カタカナ・漢字・アルファベットなど、そういうのが分かるのって、得だよなぁ。

漢字を使うと意味を圧縮できる代わりに堅いイメージになる。

ひらがなをつかうと、もじすうをつかうかわりに、やわらかくなる。

どの種類の文字を、どこにどう配置したら、最も気分の良い見た目になるのだろう?…それに語感も加わってくる。もちろん意味が伝わる前提があっての話。おもろい。

今日は、どんな日になるだろう。今日も楽しい日でありますように。

明日への生命をつなぐ。

今日、明日への生命をつなぐ。日本にいたらつなげちゃう。ある国に住んでたら最終目標にも成り得る、生命の維持、が、確保されている場面が多い。

それでもぼくは資本以外を大事にしたい。資本ももちろん大事だけど。

心穏やかに、楽しく暮らしたい。

地球という場所に生まれた登場人物の一人。

納期まで時間のある作業を探そう。

個人事業主ってのを取得すれば話が進みそうだな。

夜が明ける前の静かな時間が好き。

キンキンに冷えたビールのように、キンキンに覚めた思考ってのは、一日どのくらいの時間、できるのだろうか?

どちらも、のちのち確認できることも含めて「リツイート」と「お気に入り」の根本的な違いが、あんまり、分からない。

自分の無意識にあったことが言葉にされていて、広げられるから、やっぱ、リツイートの方が、おれには合ってるや。お気に入りは自分の発言用に使うか。一般的な使い方かどうか、分かんない…けど「Twitterは緩い」は「Twitterという世界は寛容である」ってことだろうし、いっか。

Twitterという世界、文字数制限以外は、すごく寛容である。

「発言集め」って趣味になるなぁ。「つぶやき集め」「つぶやき収集」どうい名前がシックリくるかは、まだ、分かんない。

ちょっと、おもしろそうな人脈が生まれそう。おれの能力(提出したモノ)次第では「お金を生みだす」につながるかも。どーだろうなぁ、実力次第…シビアだもんな。ま、失敗しても、別のところで再チャレンジすれば、いっか。時間は続くわけだし。

おもしろいを形にしたい。

立川談志がTwitterをしてる…すげぇな、おぃ。これ、ほんとに家元だったら、マジすごい。

立川談志で一発変換。さすが、家元。日本語変換さえ、御しえる。

「安直な表現」と「分かり易い表現」の圧倒的に異なる部分を人生の早い段階で掴めた人は大成すると思う。

安直でない分かり易い表現。

黒たまねぎ。この言葉で、日本人の9割は、アノ婦人の顔が頭に浮かぶはずだ。

本領が社会にハマれば、真価を発揮する自閉症持ち。自分の個性なのに、社会へのハメ込み方が、分からん。適応ではなくて、隙間にハメ込むイメージ。ピッタリと合う隙間、見つけてぇなぁ…。

ハズレ中のハズレというか、稀少な宝くじを貰った。1枚。これがドカン!と当たったら、盛り上がるだろうなぁ…。でっかく当たったら、パァー!と使う予定。

自分にできる範囲で、人に満足していただきたい。

支配するか、対等か、従うか。従わされる言動に、ありのままに、強烈に反応。対等だと、平和に笑っていられるのにな。

ある種「0」「1」人間としては「注意の切り替え」をするのに「寝て起きる」という手法がある。一般的な会話にも出てきてもフツーなフレーズ「寝れば大丈夫だよ」と近かったりするから、パッと見、フツーの人と捉えられるのだろうな。

本質は、異質。

この世はシミュレーテッドリアリティらしいし、地球という星に生まれたキャラクターの一人として、たのしく生きていきたいな。

コミュニケーションを司るらしい脳内の一部分がブッ壊れたままで、生まれてきたらしく、ぶっちゃけ、おれ、変です。自分の中で真っ当に考えた結果、人とちょっとズレて変な形になるのが自然なので、きっと、Twitterでのコミュニケーションも、ズレていると思います。

「自閉症」持ちにときどき見受けられる「額面通りに受け取りがち」という特徴を発端に、「独特で誠実な表現でアウトプット」しているはず。友だちとしては有能な個性になり得そうだが、同僚としては、とても困る場面があるんだろうな。

資本主義的な得する場面で、しばしば使われる「ウソも方便」。こう言えば金になる時(そういったら嘘になる!)と判断したら、言えない(つまりは短期的に金銭的な利益を損ねる)。同僚としては、それ、困るんだろーな(お金が生活に直接結びつく場面でウソを言えないという特徴)。

社会的に有能な変人は天才・鬼才と呼ばれ、社会的に無能な変人は奇人・変人と呼ばれるんだろうな。

定型の範囲内のIQがある自閉症持ちにとっては「本人と身近な人の間に軋轢を生み易い特徴」である科学的視点を理解できるゆえに(日常的に密にコミュニケーションすると相手もおれもキツイんだろ…自分にも相手に申し訳ねぇよ)と「人と関わらない方が、より平和だ」って分かる。最大多数の最大幸福。

組織に入ったり、対人コミュニケーションが多いチームを組んだり、そういうの控えた方が「科学的に平和」って、理解できる。自閉症持ち個人の持つ独特な個性が組織にとって益になる(ぶっちゃけ金になる)なら「軋轢<商品価値」ってなって組織側が受け入れるのも分かる。

「絵画・音楽・活字」芸術、など、社会にとって益なら、変な部分が個性に切り替わる。一般的に、変が特徴で済んでたらラッキーで、大抵の場合、変であることが排他などの形で障害になる。

排他される前に孤立する。

言葉って、作る人にとって都合の良いから、作られるんだろうなぁ。誰かにとって都合が良い言葉は、別の誰かにとって都合の良くない言葉のときが、ある。

アクシデントがやってきて(おもろいイベントきたぁー!!)って思える精神構造だったら、人生、楽しいんだろうな。

アクシデントをイベントとして楽しめることもあるだろうし、そうでないこともあるだろう。

テレビとインターネット、それぞれの「都合が良い」が、押しくらまんじゅう。

受け取り手の一人であるおれは「自分にとって都合が良い」ように、両方、受け取る。年を追うごとに、インターネットの比重が、高くなってきている。

モノポリーのコツ。「交渉すると、自分が、得する」を大事にする。その上で「交渉相手が、自分よりも、ちょっと得する」を大事にする。自分と交渉相手と1対1の相対的な視点で見ると相手の方が得している…けど、いろんな人との交渉回数を増やすと、結果的に最も得しているのは、自分。

「自分も得して、相手はもっと得する」こういうコミュニケショーンを繰り返し続ければ、気分の良い人生になる。モノポリーと違って、人生でなんもかんも独占する必要は、ないんだし。

強い人。資本を主義にしている社会という場で、お金と立場がなくなっても、生きていける人。

フラットになったとき、人は、何を「よりどころ」にするのだろうか。

つぶやき収集家。

時間っていうニートの財産を使って、無意識にあったことを既に文字表現してた「つぶやき」拾って集めることがあるから、心に留まったリツイートがあったら、フォローをご検討ください。

おれは自分の無意識にあったことを確認できて得。リツイートされたつぶやきは、ぼくのするツイートと似てる(なぜなら無意識下で思ってたことだから)から、フォローしている人にも、きっと、得。で、リツイートされたつぶやきを発言した人はTwitterの性質上、人に見てもらう機会が増えて、得。

ツイートを公開にしてて、世界に入る前からリツイートという機能があって(つまりそれを受け入れてTwitterという世界に入った…もしくは知っても続けている)、容認後のこと。で、ツイートってのは「つぶやき」だから、人ではなくて、発言に意識が向く。リツイートも、発言。

こうやって、一個一個、漢字の割合が高くなって(つまりは小難しく考えて)、(よっしゃ!イケる!自分の中での整合性が保たれている!)と自分自身に納得して、やっと動ける…という、我ながら(うわぁー!めんどくせぇコイツ)と思う自分の個性か特徴か。
(独自の)理論構築。で、構築した理論を受けとった時に都合の良くない人は「理論武装」と表現する。

ニュータイプのニート…、かっちょいいな。パッと出てきたイメージは「好きなことして金生み出して生計を越えた余剰の分でニート専用の会社を作る」ニート。

職歴をつけるための会社って、ニートの人に、需要がありそうだ。

おれが宝くじ一等級の金銭的な幸運に出会ったら、会社、作ろう。

「職歴が無い」を解消する会社。正確には「職歴が無いを解消もする会社」。

自由に本を読める能力が欲しい。

知らない言葉があったり、分からない概念があったりすると、自由に本を読むとの距離ができるなぁ。

真の意味での自由を手に入れたら人生が完成すると思う。

「真の意味での自由」が何なのか分かんないけど、やっぱり、真の意味での自由を手に入れたら人生が完成すると思う。

Twitterの自分らしい遊び方ってのが分かったから、ノメリ込み始めているっぽいな…という自己分析。

この頃、思ったんだけど、基礎能力の高い人は、基礎能力を元に、勝負できる。そうでない人は、特技・特徴で、勝負できる。三国志ってゲームの話。数字で表現されるステータスと文字で表現されるステータス。武力・知力・政治・魅力あたりが数字。数字以外は、たくさん、あるや。

(なんで?)に対して、芯の部分で、すでにシッカリした答えを持っている企画は強いと思う。

ヘタクソが濃い味付けで料理をしたら、テーブルに置いた時点でゲームオーバーになっている可能性が高い。

あとで調整できる余地を残した薄味で、とりあえずの完成ということで食卓に出せば、味見をした各人が、テーブル上で、好みの味に仕上げることができる。

キレイな空気で呼吸できることは、キレイな表現でやり取りできることと、似ている。

平日の昼間も、ある意味、ニートタイムだと思う。

気分良く、生きたい。

制作を依頼されていた案件を提出して、今日、報酬を貰った。技能給かな?…時給にすると50円くらいか。作ってる時、楽しかったんで、いいや。ハッピーニート計画、本格的に、始動!?

さーて、これから先は、クオリティを上げる話だ。納期前日まで、楽しんで、行けるとこまでクオリティをUPさせたいな。

子どもたちから「アノおっちゃん、周りの大人と、なんか違うよねー」と、ありのままの姿で自然に生きているという言外の雰囲気を込めて、言われる人生だといいな。

(ほんと、リツイートって機能は、おれに合ってるなぁ〜)と、思う…てことは、きっと、頻繁にリツイートする人って、Twitterやってる人の中で、少数なんだろうな。

生きる指針があると、判断をし易くなる。

人によってコミュニケーションに最適な距離ってあると思った。

まいにち、たのしく、たのしく。

案件のクオリティUPから「注意の切り替え」をするのがタイヘン。(アレもしたいコレもしたい)とあった時、各案件を「楽しく生きて、お金も生みだす」に乗せて、判断する。

指針があるから、判断するためにかかる精神的なコストが少なくなってグッドっていえばグッドだけど、進まない案件(理由:不得手。まとめる、整理する、など)に関わっている人に、申し訳ない気分もある。

(おれの活動は、俯瞰すれば、局所的)心を落ち着かせる手法の一つ。

(一つの楽しいことに捉われてる状態は、果たして楽しいんだろうか?)と、思う。
天気が晴れていると、気分も晴れると、思う。

気分の良い緩い付き合いってのも、やっぱり、人それぞれなんだなぁ。

短期的にとらえても、長期的にとらえても、「都合が良い」って形は、ぼくにとって、都合が良い。

脳の中にインプット。Twitterでアウトプット。やるかやらないかは、気分次第。

食い物を作ってる人を崇める…(文字の余白の感じが好き)。

いつ会っても、グッドな意味で(変わらねーな、コイツ)と、思われたい。

人生経験を元に、交流する相手・頻度・深さなどを導き出して、その範囲でやり取りする。おれのラインだなぁ。

自分の中のルールの枠から、すこぉ〜しハミ出たことをして、成功する。

自分の枠から「すこぉ〜し」って部分がミソ。そうやって、成功体験を積み重ねていきたい。

ハイリスク・ハイリターンは、おれには、ハイリスク。

ミドルリスク・ミドルリターンって書いて「ミドリドリル」ってフレーズが浮かんで(緑色のドリル?緑色した突起?緑色したノート?)と思考がゴチャゴチャし始めたんで、短期的に開放されるため「受動的な趣味に移る」という人生で得た解決策を実行。

いろんなことが気になる人は気づきやすい。気になる分、気になって立ち止まることも多くなる。

(症状が発動すると、こうも、コストを払うのか?)ってくらい、シンドイ。

ぼくも周りも自然に楽しめる形。欲しい。

品出しのリズム、もうちょっとで、見えそうなんだ。

(お店に入ってきた人は、まず、何を食べたい?)

(フレンチのフルコースのイメージ…というか、相手さんに合わせてを、大衆食堂に移したら、果たしてどんな流れがキッチリ気分よく収まるのか?…あ、おれ、フレンチのフルコースなんて食ったことねぇや。似た経験でカバーすっか)

素材や食感や固形か流動か、そんなイメージというか、ニュアンスも含めて、キッチリお客さんに、お出しできるクオリティに引き上げたい。

もうちょっとなんだよ、もうちょっと。もうちょっとで見っかる感じは、あるんだよ。

1.明るい・ぱぁ〜っとした感じ。分かり易い味。方向性が分かるという意味でも、分かり易い味。2.つなぎ。軽くて、次にガッツリした系がくるイメージ。3.前半戦のメイン。スパーン!!

おっし、イメージとしては、半分まで、出た。

トータルで考えると、ラストに、メインを「スパーン!!」と持ってくると、いいのかな。マニアックな味、一品、出したいな。

並列で取り組むこと、おれには、遠いなぁ。

後半戦の始まり。1.分かり易い味。前半戦とは違った趣向を入れた(あー、こういう視点もあるのねー。こういう視点も実現できるパッケージなんだぁ〜)な味。「おとなしくていい、ハッキリしていれば」な感。もしくは(戦場だぜぇ〜!)なパンチの効いた味。2.ラス手前。3.ラス。フィナーレ。

並列に向いていないという性分の自分に、自分が、歯がゆい。

この歯がゆさが、負荷を増大させている感じ、あるなぁ。

この「本人が歯がゆさビシビシな症状(特徴)」と等価交換で得られている能力とその能力が何なのか?を知りたい。

(障害って、誰の視点なんだよ?…おれはおれ自身の凸凹具合を特徴および個性だと捉えるぞ!本人が障害なんて思ってたら、身も蓋もねぇじゃねぇかよ!!)

(障害って、誰の視点なんだよ?…おれはおれ自身の凸凹具合を特徴および個性だと捉えるぞ!本人が障害なんて思ってたら、身も蓋もねぇじゃねぇかよ!!)

今日も、やはり、ぼくは、ぼくとして、生きている。

おれの頭は生まれながらにして、多数とは違う、つまり頭オカシイので、自分に素直に誠実に取り組めば、自ずと「変」なモノは生まれるらしく、それは、オリジナリティがあるへ昇華できる可能性が「頭オカシクナイ人」に比べたら、高いワケで(どーにか、その部分で勝負できないものかな?)という戦略。

(おれは生まれながらに頭オカシイので、頭オカシクナイ世の中を生きるには、頭オカシクてズレてる分、頭オカシクナイ人に比べて、コストを支払っているんだろうな)と、頭オカシイぼくは思いましたとさ。

(定型を健常だと誰が決めた?自閉型を障害だと誰が決めた?)「発言する側にとって都合の良いように言葉は作られる」つまりは、そういうことだと思う。

自分が生まれながらに「変」なこと自体には、かなり、ウェルカム。(「変」の方向性次第なんだよなー)と、思う昨今。自分にも周りにもグッドな変なら、いいのにな。

(ちょーど良い人との関わり方って、やっぱり、人それぞれだな)と、思った。

深夜から未明にかけての、しずーか、な感じが、とても性に合っている。

今日も生きてて良かったと思える日が続くと、この世に生まれて良かった、になるんだろうな。

(演算処理をするとCPUが熱を帯びるように、ぎゅんぎゅん思考すると人の脳も熱を帯びるっぽいな…で、疲れるんだなぁ)と、実感した。

(このくらいの距離かな)という空気感。

「高田の馬BAR」というバーの店主が高田純次で料金はテキトーっていうのを思い出した。

音とニオイに敏感。あー。

荒川の橋の下で、諸行無常の響きあり。

頭おかしくてもいい、充実した日々を送ることができれば、いい。

(「周りに助けてもらうことが得意な人」と「社会的な評価の高い人」との相関性はどのくらいなんだろう?)と、思った。

日々を積み重ねることで、人生は無限に広がる。

リツイートしたことで、だれかがだれかをフォローし始めるのは、単純に、うれしいな。

一気に落ち着く。

(「言外の意味が分からない」というのは「言葉で正確に物事を伝えることができてない側」の「甘え」なんじゃないんだろうか?)と思ったあと(「言葉で正確に物事を伝える」のってハードル高ぇな)と思った。

「どういうときに悲しいって思う?」「人生ゲームを一人でやってる時、かな」

制作物、数…つまりは、量は、確保できた。「選択できる数を集めて質を上げる」という戦略。「磨き上げる」という戦略も並行して、やっていきたい…ハッ!!?並列作業よりも一本道…クオリティUPという一本道で捉えよう!よし!解決っ!!

手紙を書いた。手紙一つ書くのに数時間。新たな経験をした。形式ってタイヘン。

人に制作物を介して関わっているので、タスクなのかプライベートなのか、そこら辺がビミョーな事柄がある。日曜、サヨウナラ。

やっ、やべぇ…商品ができちまった。ビジュアルから始まったんだけど、シックリとハマるコンセプトを掘り当てちまった。(買うと名乗り上げている人の空気感が脳内にインプットされたからなんだろうな)と、ここまで書いてきて「何のことだか意味分からん」状態だと気がついた。おれも意味分からん。

青写真的なことが、商品と呼べるところまで、一気にクリエイティヴジャンプした。

作ってて、笑けてくる瞬間。



  
  
<6月14日>

【頭を丸めて心機一転】

週単位で、病気していた。
おそらくウィルス性の病気。

数日前から(治ったんじゃねーか?まだかなぁ〜…治ってると思うんだけど)な感じだった。

心身ともに「治った!」ってキッカケが欲しいから、区切りとして、五厘刈りにした。

(治った)と思えたからフシギだ。








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