2010年10月
  
<10月31日>

【ただいま】


数百キロの旅から帰ってきました。



  
  
<10月30日>

【いってきます】


数百キロの旅に行ってきます。



  
  
<10月28日>

【天道】


全国統一。




  
  
<10月22日>

【外に出なくても生活を成り立たせる術】

不特定多数の人と直接関係を持たなくても生活を成り立たせることができる方法、と言い換えてもいいけど、そういうのって、自閉症を持った人と相性が良いと思う。結果、自閉症が原因の諸問題も解決されると思う。



  
  
<10月18日>

【はじまりはいつも雨】

人は生まれる。


はじまりはいつも禿。



  
  
<10月17日>

【日常の業務自体が仕事を呼び込めたら企業として理想か】


わたしたちの仕事を見てきた

あなたに

わたしたちを選んで欲しい。



  
  
<10月15日>

【小説】

タイトル「遺伝子に聞いて」
内容「未定(女性を物語の中心に据えた恋愛か、宇宙を開拓していく人類の話か、その他なのか)」



  
  
<10月14日>

【走り書きしていたメモをWebに移す形】

近況を報告する手法の一つとしてアリかな、と。

・「変わり者」と「変わり人」構造は同じだけど、聞きなれているかどうかで受ける感じが違う(「変な人」と「変な者」だと逆)。
・好きは可能性を作る。
・好きは未来を作る。
・命は命でしか救えない。
・他人に褒められるより、自分が喜べる贅沢を。
・自分が喜ぶより、人が喜ぶ方が、うれしい。



  
  
<10月12日>

【予定通り風邪をひいた】

(今、比較的ラクな感じだし、風邪でもひいておこうかな)と思ったら、ホントに風邪ひいた。



  
  
<10月9日>

【なんで平気なんだろう】

そーいえば、ここ3日ほど、ほとんど食べてない。でもフツーの感じ。なんで平気なんだろう?季節の変わり目だからとか、寒くになる前で冬眠し始めている感じとか、そういうのかしら!?



  
  
<10月8日>

【胃酸の味】

風邪なのか刺激物を食べたからなのか、嘔吐した。苦みばしった系の胃酸が出て(うわー、ヘタってるわー。おれの体、飲食物の摂取を拒否しているなー)などと思った。療養というか安静にして時を過ごし、入浴の際に飲料を持ち込み飲んで吐いた。柑橘系の酸っぱい胃酸だったので(おぉ、回復してきてる。受け付けるまではないかもしれないけど、状態は、正常に戻りつつある)と判断した。

胃酸の味で自分の健康状態を、ある程度ではあるが、把握できるということに気づいた秋の一日であった。

今日の近況報告は「体調を崩していた」という一文で片付きそうなことだと、書く前も書いた後も、思う。



  
  
<10月7日>

【似ているようで違う】


やることがたくさんあると楽しい。

やらなくちゃならないことがたくさんあるとツライ。



  
  
<10月6日>

【挨拶したり、いろいろ行った】

ハルヨさんに挨拶しに行ったり、事務所に行ったり、家に行ったり、店に行ったり、いろいろ行った。秋晴れの中のドライブだった。気持ちも晴れた。楽しかった。



  
  
<10月4日>

【構図を修正してみた(ベタ感が出ちゃったかもしれない)】

物心つく前に母を亡くしちゃったので「生んでくれて、ありがとう」なんてことは、わたしには一生、直接言えやしないのだ。だから、隣で泣いているあなたに向かってこう言おう「生まれてくれて、ありがとう」。



  
  
<10月3日>

【きれいな流れの文章ができた(締め辺り、要推敲か)】

物心つく前に母を亡くしちゃったので「生んでくれて、ありがとう」なんてことは、ぼくには一生、直接言えやしないのだ。だから、隣にいる君に向かってこう言おう「出会ってくれて、ありがとう」。



  
  
<10月2日>

【ニート・引き篭もり・自閉症に通じる真理かも】

強制されることは自分のコントロール外…つまりは自分の世界ではないため、アイデンティティーに深く関わる。なので、拒絶する。己の理性ですら分からない本能的な自分自身の聖域を失う恐怖とでも言ったらいいのだろうか。



  
  
<10月1日>

【なるべく・できたら満たしたい欲求】


人に直接関わらずに稼ぎたい。








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